2019年04月17日公開

2019年06月15日更新

調子に乗る人の特徴と心理。調子に乗ることはいいこと?悪いこと?

何かあると、すぐに調子に乗る。そんなお調子者、いませんか?最初はよかったのに、調子にのってしまった途端に失敗。調子に乗ってしまったために大変なことに!そんな調子に乗る人はどんな心理でそうなってしまうのでしょうか?また調子に乗って失敗をしないための方法は?

ついつい調子に乗ってしまうあなたへ

ちょっと褒められると、同じ事ばかりやって皆から苦笑いされた。楽しいと思って浮かれすぎたら大けがをした。少しの刺激でついつい調子に乗ってやりすぎてしまうことありませんか?調子に乗らなければ、こんなことにはならなかったのに…と悔やむことが多いですよね。 そんな、ついつい調子に乗るくせがあるあなた、もっと自分のことを知ってみませんか?性格的に調子に乗りやすいのか、何か心理的な要因があって調子に乗りやすいのか?一緒に考えてみましょう。 調子に乗るくせで大きな失敗を招くことが、きっと少し減りますよ。

調子に乗るの意味とは?調子に乗る人ってどんな人?

「調子に乗る」とはふたつの意味があります。ひとつは「仕事などに弾みがついて順調に進む」もうひとつは「おだてられ、いい気になって軽率な行動をする」という相反する意味を持っています。今回の「調子に乗る」は、後者の軽率な行動をするというほうの「調子に乗る」です。 ほめられて得意げになってしまい、人に見せることを意識してやって大きな失敗をすることを「調子に乗る」と言います。調子に乗る人は、たいがい最後に「やっちゃったね…」と言われる結末を迎えます。周りは薄々気づいていますが、本人は調子に乗っている最中は気づきません。

調子に乗る男性の特徴

元々の性質的には、女性よりも男性の方が調子に乗りやすい人が多いです。調子に乗る男性はどのような特徴があるのでしょうか?

「お調子者」と言われている

調子に乗る男性は、これまでの人生の中で幾度となく「お調子者」と呼ばれていたという特徴があります。例えば小学校の卒業文集などを見ると、先生や友達からのメッセージに「お調子者」という言葉が一言は出てきます。「お調子者ランキング」も常連です。 この人を一言で表すと?と聞かれたときに、友達が「お調子者だね」と必ず言います。調子に乗る男性というのは、まわりの誰から見ても調子に乗ることが一目瞭然です。 調子に乗る男性は、それをうまく隠すことは難しいのです。そのため、どの時代の友人も、また親や先生もみんな「お調子者」という風に見ています。また、人によって評価が分かれるということも少ないです。誰から見ても「お調子者」なのです。

感情がわかりやすい

調子に乗る男性は、感情の動きが非常にわかりやすいです。顔や様子を見れば、それほど親しくない人でも「今悲しいんだろうな…」とか「嬉しいんだろうな」というのが、明確にみてとれます。 ポーカーフェイスなども苦手で、気持ちがそのまま表情に出ます。喜怒哀楽も割とはっきりしており、大人の男性であってもうれし泣きをしたり、映画館で感情移入して泣いたりします。怒りや喜びも、包み隠すことなくあふれています。

友達が多い

調子に乗る男性は人付き合いが大好きで、友達が多いのが特徴です。いつも数人のグループの輪の中にいます。グループ内の立ち位置としてはムードメーカー的な存在であることが多いです。 調子に乗る男性は、あまり人に対しての垣根がありません。人見知りする人も少なく、最初から友達かのような距離感で接してきます。感情がわかりやすく付き合いやすいので、人から好かれやすいタイプの男性が多いです。 ただ、一方で誰にでも最初から同じ距離感で接してくるので、人見知りな人からすれば「馴れ馴れしい人」と感じられてしまうこともあります。

失敗して笑われても怒らない

調子に乗る男性は、調子に乗って失敗したときに笑われても怒りません。相手がそれで笑ってくれた時は「ウケた!」と感じるからです。調子に乗る男性は人にウケた失敗はその後もネタとして話して再度のウケを狙います。つまり調子に乗る男性は、人を笑わせることが好きなのです。 そのため、もし失敗して笑ってもらえなかったときや、叱責されたときにはひどく落ち込みます。調子に乗る男性が、自分の調子に乗る性格が嫌になるのは、そういった時です。

自分の話が多い

調子に乗る男性は、会話の中で自分の話をすることが非常に多いです。話題は自慢話から失敗話、趣味の話や仕事の話と多岐に渡ります。調子に乗る男性は、人の話はあまり興味がなく、相手が話しだしてもすぐに自分の話に引き戻します。 相手がつまらなそうだと、話も盛り上がらないので離れていきますが、相手が聞き上手だといつまでも話し続けます。自分の話を聞いて相手が喜んでいると勘違いして調子に乗っている状態です。調子に乗る男性は相手の様子は見ていますが、きちんと相手の気持ちまでは把握できていません。

話し方に重みがない

調子に乗る男性は、話し方に重みがないという特徴があります。深刻な話をしているはずなのに、なんだか軽い印象の言い回しをします。常に同じ調子で話すため、TPOをわきまえた話の仕方をするのが苦手だったりもします。 年とともに経験を積むことで、少しずつ重みのある話し方もできるようにはなりますが、若い頃はチャラチャラした印象を与えがちです。さらっと言ったけど、それってすごくまずい話では?ということも、よくあります。

調子に乗る女性の特徴

男性に比べると調子に乗ることが少ない女性。でも中には調子に乗る女性もいます。調子に乗る女性とはどのような特徴を持っているのでしょうか?

空想癖がある

調子に乗る女性は、空想癖があります。何かというとすぐに空想の世界に入ってしまいます。例えば、お気に入りの服を着て歩いていると、モデルになった気持ちになっていたりします。すると颯爽と歩こうとしてヒールが溝の網にはさまって大ゴケするなどのミスをしてしまいます。 仕事をしている時でも、出来る女になっている空想をしてしまい、失敗します。調子に乗る女性は、空想の世界に入りだすと、目の前のことが見えなくなってしまうという特徴を持っています。

猪突猛進

調子に乗る女性は、猪突猛進な行動をとる特徴を持っています。こうと決めたら動かずにはいられません。何事も考えるより先に体が動いています。調子に乗る女性は、とても行動的ですが、思慮が浅い傾向にあるのです。 調子に乗る女性は、恋愛に関しても猪突猛進な行動をとりがちです。好きだと思ったら、なりふり構わずアプローチし、少しでも脈がありそうだと感じれば調子に乗って行き過ぎた行動をとります。恋愛で恥ずかしい経験をしたことが多いのも調子に乗る女性に多いです。

理想像がはっきりしている

調子に乗る女性は、何事に対しても理想像がはっきりしています。こういう妻が理想と思えば、その妻の姿に向かって邁進します。ほめられると、もっと理想に近づこうと必死です。そこにしがみつくがゆえに、他がおろそかになることもよくあります。 調子に乗る女性は、自分の世界観をしっかりと持っている人が多いです。そのため周りも自分の世界観の一部として機能させるために、振り回してしまうことが多いです。しっかりとした世界を持っていることが魅力ですが、近づくと合わせなければならないので周りは割と大変です。

エネルギッシュ

調子に乗る女性は、エネルギッシュな人が多いです。調子に乗ってくると、自分が倒れこむところまで頑張ってしまいます。ブレーキがききにくく、周りからは暴走しているようにも見えます。 調子に乗る女性本人は、自分がやりすぎているという自覚はありません。倒れこんで初めて、「ちょっとやりすぎちゃったな」程度の自覚が出る程度です。調子に乗る女性は、あまり内省もしませんので、何度も同じミスを繰り返します。

思い切りがいい

調子に乗る女性は、思い切りがいい人が多いです。チャレンジ精神も旺盛で、少しくらい怖いことでも「やってみよう」と軽い気持ちでトライします。何事に対してもハードルを低く見積もりやすく、人が思うよりも簡単に飛び越えていこうとし、驚かれることも多いです。 ただ、一方で、調子に乗る女性は見切り発車な部分も多いため、あとから後悔することもよくあります。調子に乗って、軽く始めてみたものの、思ったより辛かった…という後悔が多いのです。調子に乗る女性は何事もやってみてから考えることが多いのです。

駆け引きは苦手

調子に乗る女性は駆け引きは苦手です。素直で思い込んだら突き進むタイプなので、じっくり考えながら手を打っていく駆け引きは、とても苦手なのです。そのため変化球を投げての交渉などは出来ず、常に直球勝負です。 調子に乗る女性は、恋愛においても相手から告白させるなど策略を練ることが苦手です。そういう素直でわかりやすいところが魅力でもありますが、傍目には頭が悪そうに見えてしまいがちです。

調子に乗る時の心理とは?

人が調子に乗る時、どのような心理で調子に乗ってしまっているのでしょうか?

承認欲求が強め

調子に乗る人は、概して承認欲求が強めです。つまり、人から認められたい気持ちが強いのです。そのため少し褒められると、非常に嬉しくなり自分のコントロールが効きにくくなってしまいます。褒められたことは、しっかりと頭に残るので、思い出すたびに何度も浮かれてしまいます。 調子に乗る人というのは、小さい頃から厳しく育てられてきた人や、あまり目をかけてもらえなかった人が多いです。そのため、人からいい注目を受けることに慣れていません。調子に乗る人は、褒められることが通常の人よりも喜びに直結しやすいのです。

感情コントロールが苦手

調子に乗る人は、そもそも感情のコントロールが苦手です。これは喜びだけでなく、怒りのコントロールや悲しみのコントロールにも共通します。気持ちが動揺した時に、事態を冷静に見て感情を抑えるということが出来にくいのです。 調子に乗る人が、調子に乗って失敗するのは何か感情が大きく動いた後です。颯爽とバイクに乗る自分がかっこいいと感じた時に少しスピードを出しすぎて事故になる、というような感じです。嬉しいとか楽しいとかプラスの気持ちが働いた結果、コントロールが出来ずにやりすぎるのです。

純粋

調子に乗る人は、純粋なままの心理を持っています。つまり子どもの頃の心理状態を割と強く残している人が多いです。子どもというのは、親が笑ってくれた行動を何度も繰り返します。親が「もう飽きた」と思っていてもお構いなしに繰り返します。調子に乗る人の心理は、それと同じなのです。 調子に乗る人は心が純粋なので、心理的な裏表もありません。そのため駆け引きもできませんし、猪突猛進な行動をしてしまいます。そのため調子に乗る人は、見る人によっては可愛らしく見えますし、見る人によってはうざい存在と見られます。

周りが見えなくなっている

調子に乗る人が、調子に乗り出しているときは、すでに周りが見えていません。調子に乗る人は、普段は割と空気を読む人です。でも何か気分が高揚するきっかけがあると、途端に空気が読めない人になります。 調子に乗る人は感情のコントロールが苦手と言いましたが、感情がコントロールつかない時に周りを見る冷静さは保てません。なので、調子に乗る人が調子に乗り出した時には、もう周りは見えていないのです。 調子に乗る人がやりすぎてしまうのはこのためです。周囲がどんな顔をして自分を見ているのか、見えなくなっています。そうなると、調子に乗る人は、自分の「楽しい!」という気持ちにだけフォーカスがあってしまうのです。 調子に乗る人が、調子に乗っているときは、実際に周囲が見えていません。例えば調子に乗って話しながら電柱にぶつかったり、調子に乗って走っていて壁に激突したりします。周囲はなぜそんなことが起こるのかとびっくりしますが、周りが見えていないので当然の動きなのです。

今が大事になってしまう

調子に乗る人が調子に乗るときは、「今」だけが大事になってしまっています。普段は先のことも考えたりしていますが、調子に乗り出すと、急に先のことがどうでもよくなってしまうのです。 例えば、飲み会の時に明日は仕事だからオールはやめておこうと決めて参加します。でもとても楽しいメンバーで盛り上がってくると、すぐに明日の仕事がどうでもよくなります。そして調子に乗る人は、決断をあっさり翻して最後まで飲んでしまい翌日遅刻…なんてことが起こります。 調子に乗る人は、調子に乗ってしまうと今の楽しい気分のままに行動を決定してしまうのです。それゆえ先を見越した動きが出来ないと周りからは思われがちです。

調子に乗るのはいいこと?悪いこと?

さて、そんな調子に乗る人、調子に乗るのは果たしていいことなのでしょうか?それとも悪いことなのでしょうか?

調子に乗ることのメリット

まず調子に乗ることのメリットにはどのようなことがあるのでしょうか?

自分も人も楽しい気持ちになれる

調子に乗る人はサービス精神が旺盛です。調子に乗ることで失敗しても人が笑ってくれたら、それで楽しい気持ちになります。つまり調子に乗ることによって笑いが生まれるのです。調子に乗る人というのは、自分自身も周りにいる人も笑う機会が非常に多いのです。 また調子に乗る人は、自分自身の楽しい気持ちを大事にした結果調子に乗ってしまっています。ある意味では「楽しむ」ということに対してストイックな性格をしてるのです。そのため調子に乗る人は楽しい人生を過ごしていることが多いです。

うまくいくこともある

調子に乗ることで失敗することも多いのですが、反対に物事がうまくいくこともあります。軽い気持ちでハードルを超えますので、普通の人には出来ないようなことをやってみて成功してしまうこともあるのです。 調子に乗る人はどうにも動かない現状を上手に打破する力を持っています。みんなが頭を悩ませていたことでも、ふらっと来て奇抜なアイディアを出して乗り切るということもあります。そういった意味では、調子に乗ることは膠着した物事を動かす起爆剤になるというメリットもあります。

人から好かれやすい

調子に乗る人は、概して人懐こく素直で子どもっぽい性格をしています。人に対してのハードルも低く、おだてれば何でもするので人から好かれやすいというメリットを持っています。また裏表もなく悪意もないので、やってしまっても割とキャラクターで許されてしまう部分もあります。 一緒に居ても、わかりやすく、駆け引きもしてこないので気楽に付き合うことができます。またびっくりするような失敗をするので、傍目には面白いところも持ち合わせています。そういった意味で、調子に乗る人は人から好かれやすいというメリットがあります。

調子に乗ることのデメリット

では反対に調子に乗ることのデメリットはなんでしょうか?

大失敗が多い

調子に乗る人は、失敗の仕方が派手です。それは調子に乗る人が調子に乗っていると周りが見えていないせいです。自分のコントロールもきかない状態で有頂天になっているので、大きな失敗をするまでブレーキがかかりません。 調子に乗る人は周りが「なんでそんななるまで気が付かなかったの?」と思うような大失敗をすることが多いのです。通常であれば、途中で気が付いて引き返すかやらない選択をする部分も、調子に乗っているとスルーしてしまいます。 そういう大失敗が多いのは、調子に乗ることのデメリットです。

気づかないうちに嫌われる

人から好かれやすいのが調子に乗ることのメリットでしたが、調子に乗るのが行き過ぎてしまうと気が付かないうちに嫌われているということが起こります。調子に乗っている最中は周りが見えませんので、相手がどんな顔で自分を見ているか気が付けません。 本人はとても楽しい気持ちで過ごしていたのに、翌日になったら「もう一緒にはいたくない」と急に嫌われていることもあります。調子に乗る人からすれば、どうして嫌われたのかわかりませんが、振り返ってみるとまずかった行為が多々見つかります。 あとから振り返ればわかるのですが、調子に乗っている最中はわからないのです。そのため調子に乗る人は、嫌われてから調子に乗る自分を悔いることがよくあるのです。

無理をしてしまう

調子に乗る人は、調子に乗っているとき、無理をしてしまうというデメリットがあります。仕事も人付き合いも調子に乗ると猪突猛進にやってしまうため、自分が疲れていることや病気がひどくなっていること等気が付くことができません。 調子に乗る人は、倒れこむほどまでいって初めて、かなり無理をしていたことに気が付くのです。普通はある程度疲れたら切り上げることが出来るのですが、調子に乗るとそれが出来ません。

失敗するくらい調子に乗りすぎないためには?

調子に乗ることの最大のデメリットは失敗してしまうことです。では失敗するくらい調子にのってしまわないためには、いったいどうしたらいいのでしょうか?

調子に乗りやすいタイプだと気づく

調子に乗る人は、自分が調子に乗りやすいタイプであることを自覚していないことが多いです。また、一回そうかもしれないと気づいても、調子に乗ると忘れてしまうのも調子に乗る人に多いです。 そのため、自分は調子に乗りやすいタイプであることを自覚することが一番有効です。どういうときに自分が調子に乗りやすくなるのかを知っているとよりいいでしょう。例えば、褒められたあとは気分がよくなるから気をつけようと普段から心掛けていると効果的です。 自覚していると、調子に乗りかけたところで「調子に乗ってきている」と自分でブレーキをかけることができます。それが出来ると、調子に乗りすぎて失敗するということが大幅に減るのです。

自分のリミットを決めておく

調子に乗る人は、限界以上に張り切って頑張りがちです。ですので、最初からリミットを決めておくことが有効です。調子に乗りそうになっても、リミットが決めてあると少しブレーキにはなります。 例えば飲み会は今日は1次会までと決めておく。どんなに楽しくても行かないと決めておくのです。また褒められても調子に乗って仕事を請け負わないと決めておく。自分を少し小さく見積もるくせをつけましょう。

人に助けてもらう

リミットを決めても、自分で忘れてしまうので、そのリミットを人に伝えて、ブレーキをかける手助けをお願いしましょう。例えば飲み会に行くときに、今日は1次会で帰るから、帰るときに声をかけてねとお願いしておく。そうするとその人と一緒に出ることで自分の気持ちのまま突っ走るのを防げます。 仕事を抱えきれないほど請け負いそうなときは、「それはやりすぎだよ」と一言言ってもらうようにする。すると自分でセーブをかけることができるのです。この方法は、調子に乗る人が他者に対して開けているからこそ使える技です。ぜひ人の力を頼りましょう。

調子に乗るのは適度なら楽しい

調子に乗ることには人生を楽しくしたり、仲間と笑う機会が増えたりする大きなメリットがあります。調子に乗る人がいるからこそ、グループの雰囲気が良くなったり、突っ込みあえる気を遣わない関係ができたりもします。 でも調子に乗るのが過度になってしまうと、あなた自身の体がボロボロになってしまったり、仕事で大きなミスをしてしまったりします。それでは楽しく過ごしたくて調子に乗ったのに本末転倒です。 調子に乗るのは適度にして、少しずつ上手にブレーキをかける力を養いましょう。楽しく笑いをとりつつも、押さえるところはしっかりと押さえた魅力的な人になれますよ。

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aiirococco

公認心理師、臨床心理士として総合病院にて働いております。自分のことを知れば、もっと生きやすくすること...

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