2019年04月18日公開

2019年06月16日更新

口が悪い人の特徴とその心理は?口の悪さを直す方法・口が悪い人の対処法

言いてることは正しいけど、物事をオブラートに包まず、ズケズケ言う人。相手の気持ちを考えない物言いをする人、いますよね。そういう口が悪い人はどのような特徴や性格をしているのでしょうか?口が悪い人とうまく付き合う方法はあるのでしょうか?

どこにでもいる「口が悪い人」

言っていることは確かに正しいけど、どうしてそういう言い方をするんだろうと思うようなこと、ありませんか?もしくは「てめえ!」や「マジやばくね?」など言葉が乱れていると感じること、ありませんか? そういった、言葉の選び方が乱暴な印象を受けると、人は「口が悪いな」と感じるのです。身のまわりに口が悪い人がいて嫌な気持ちになったりしていませんか?そんな口が悪い人がどういう性格でそういう言葉遣いをするのか、またどう付き合えば嫌な気持ちにならないのか考えてみましょう。

口が悪いの意味は?口が悪いってどんな人?

「口が悪い」には二種類の意味があります。ひとつは、人や物事をズケズケとけなすような話し方をするさまのことを言います。「あの人、人は良いけど口が悪い」といったように、相手を揶揄するときに使うことが多いです。 例えば、「この子はぶさいくだから嫁のもらい手がないね」なんておばあちゃんが孫のことを近所の人に言っていたりするシーンがあります。心配しているのかもしれませんが、ただ、ズケズケとけなしています。聞いている相手は返答に困りますね。また言われた孫は傷つきます。 もうひとつは、言葉遣いが悪い時です。母親が子どもに対して「てめえ、なにやってんだよ!」と怒鳴っていると、口が悪いなあと感じますよね。そういったように、言葉遣いが乱れている人のことも口が悪いと表現します。 このように口が悪いと、周りが困惑したり、言われた人が傷ついたりすることが起きやすいのです。

口が悪い人の8つの特徴

口が悪い人には共通している特徴があります。

実は気持ちが弱い

弱い犬ほど吠えるのと同じで、人間も弱い人ほど強そうに見せるために必死に虚勢をはります。口が悪い人というのは、概して気持ちが弱い人が多いのです。口の悪さで自分の弱くなっている気持ちを隠そうとしているのです。 そのため、口が悪い場面というのは、たいてい口が悪い人が何かしら不安を感じていたり動揺していたりする時です。例えば、さっきの孫を「ぶさいくで嫁のもらい手がない」と言うシーンも、本心は「この子は無事に嫁にいけるのだろうか?一人ぼっちにならないだろうか?」と心配なのです。 こうやって口が悪い人は、その口の悪さで気持ちの弱さを隠そうとしているのです。

人に弱みを見せられない

これは上の話とつながりますが、口が悪い人は概して人に弱みを見せられません。落ち込んでいる様子だから、話を聞こうとしても「そんなもの必要ない!そんなのは心の弱いやつがやるもんだ!」と余計に口の悪さを発揮してきます。 人に弱みを見せるなんてことはプライドが許さないのです。なので、口が悪い人は割と弱っているときに孤独になりがちです。本人は実は手助けを望んでいるのですが、それを上手に伝えて頼る術を知らないからです。

家庭全体が口が悪い

口が悪い人は、割と家庭全体が口が悪いことが多いです。親や兄弟が口が悪ければ、やはり口が悪くなってしまいます。そういう会話が普通の会話になっているからです。その家庭にとっては、そういうやり取りは口が悪いとかではなく通常のやり取りなのです。 なので、例えばお母さんが子どもを「てめえ、なにやってんだよ!」と怒鳴りつけていても、子どもは慣れているので意外と平気です。周りはヒヤヒヤしますが、その親子からすれば、日常のよくあること、なのです。 言葉というのは生まれつきではなく、生育環境で決まるものです。ただ、ズケズケ言う口の悪さに関しては、意外と反面教師になることが多かったりもします。父親がズケズケ言うのが嫌で、自分は言わないという場合もあります。

勘違いしている

口が悪い人は、割とその口の悪さがかっこいいと勘違いしている人もいます。それは言葉遣いが悪いことにしても、またズケズケ言うことにしても同様の特徴です。そういう物事をオブラートに包まずに言ってしまう自分が、傍目にもかっこいいのだと勘違いしているのです。 そのため、口が悪い人は、割と自分が悪ぶって見えるような格好を好みます。表情も、素直に朗らかに笑うよりは、少し二ヤリと笑うようなことが多いです。

プライドが高い

口が悪い人は、気持ちは弱いですが、プライドは高いという特徴があります。人からけなされることに対して非常に敏感です。また人からぞんざいな扱いを受けたと感じると、必死になって反撃します。自分を大事に扱ってもらえないことに、ひどく立腹するのです。 また口が悪い人は、自分の自慢話も大好きです。自分を良く見せるために武勇伝を語ります。それを称賛してもらえると、嬉しさがこみ上げてきます。そういった実は素直な部分も持ち合わせているのが口が悪い人の特徴です。

調子に乗りやすい

口が悪い人は、割と調子にのりやすいという特徴があります。口が悪い人が口が悪くなる時と言うのは、たいがいノリで、だったり興奮状態になって、だったりします。つまり思慮深く考えて出した言葉ではなく、一時の感情にのせられて口から出た言葉なのです。 だから、周りがしらけていても、嫌な表情をされていても本人はもう調子にのっているので見えていない状態になります。気が付いたときには、みんなから白い目で見られていたり、ちょっと毛嫌いされていたりします。 そういう調子に乗りやすい特徴が口が悪い人にはあります。

思慮が浅い

口が悪い人と言うのは、あまり思慮深く考えるタイプではないことが多いです。深く考えてしまうと、自分自身が辛くなってくるからです。できるだけそういった場面を避けようとします。 なので真っ向から「口が悪いよね、直したら?」と言われると、痛いところを突かれたとばかりに、さらに口汚くののしったりします。痛いところをつかれると、そこを見ざるをえなくなってしまうからです。 そのため、あまり深く考えないようにするために、口が悪い人は基本的に思慮が浅いのです。

文章が短め

口が悪い人は、割とひとつの文章が短めです。つまり、「こういうことでしょ」という感じで言い切るような文章で話すことが多いのです。「こういう可能性もあるし、こういうこともあるよね」というような、どっちつかずの言い方はしません。 確証のないことであっても、やたらと自信ありげに「あの人はそういう人だよ」と言い切ります。口が悪い人は、あいまいなことはあまり好きではないのです。

口が悪い人の心理とは?

そんな特徴を持っている口が悪い人ですが、どんな心理状態から口が悪い人になっているのでしょうか?

自分を守りたい

口が悪い人は、気持ちが弱いと言いました。口が悪い人は、割と不安になりやすいのです。というのも、口が悪い人は、相手の悪い部分を探すくせがあります。ズケズケ言うといえば、当然悪いところをズケズケ言っているのです。 人の悪い部分を探すくせがある人は、自分の悪い部分も当然目につきやすいです。そういう人はネガティブで不安になりやすいのです。 そんな不安になりやすい自分を守ろうとして口が悪くなります。人を攻撃しているうちは自分が攻撃されません。相手をたじろがせて、自分の弱みに付け込まれないようにしているのです。口が悪い人は、自分を守るために口が悪いのです。

強く見せたい

口が悪い人は、そんな弱々しい自分が大嫌いです。自分が弱い人間であると認めたくないのです。そのためには外から見て強い人間であると見せなければなりません。口が悪い人は、ズケズケ嫌なことを言ったり、汚い言葉を使うことで、人から強く見えると考えています。 実際、そうやって口が悪い態度でふるまうことで、多くの人はひるみ、少し距離を置いてくれます。それで強い人であるとは思ってもらえてはいないのですが、口が悪い人からすると、それで「自分は強い」と感じることができるのです。 口が悪い人は、弱い自分を見ないために、また人から弱い人間だと思われないために、口が悪い人になっているのです。

実はわかってもらいたい

口が悪い人は、そうやって弱い自分を見せないように、強く見せられるように口が悪い状態を続けています。でも実際は心の片隅で、わかってもらいたい気持ちを抱え続けています。というのも、口が悪い人は、ズケズケ言ってもひかない人が実は大好きです。 口が悪い人というのは、ズケズケ言ったり悪い言葉遣いをしながら、相手の様子をうかがっています。この人は、これでひるむ人なのか、遠ざかってくれる人なのかを探っているのです。それでひるまずにそこに居続ける人は、つまり口が悪い人よりも強い人なのです。 口が悪い人は、実は弱みを見せても大丈夫な相手を探しています。本当は弱い気持ちをわかってもらいたいのです。不安な気持ちをぽろっとこぼしたいのです。だから、口が悪い人は、相手がひるまなかった時に、本当は少し安心しています。 口では「うっとおしいやつだな!」と言いながらも、本当は「この人はきっと弱い自分を見ても嫌いにならないでいてくれる人だ」と安心しているのです。

育ちの中で育んだので仕方がない

口が悪い人は、育った環境も同じような言葉が飛び交う中で育っていることが多いです。そのため自分自身で、口が悪いと感じたことがないこともあります。親も当然そういう言葉を使っていたため、特に違和感を感じていないのです。 そういう場合は、口が悪いと言われても、本人は「これが普通」としか思えません。特に何か心理的にあってそうなっているというよりは、そういうものなのです。言葉の選び方というのは、親の影響が強く出ます。 長年そういった言葉を聞いて育ってきた口が悪い人にとっては、そこを指摘されても普通がなにか、が人と少し違っているので、理解からして難しいのです。

素直になれない

口が悪い人は、ネガティブな気持ちだけでなく、ポジティブな気持ちに対しても素直に表現するのが苦手です。例えば、「ありがとう、嬉しい」ひとつとっても、恥ずかしくて言えずに「まあまあね」など高飛車な物言いになってしまったりします。 素直に言えないので、傍目には、高慢ちきだなと思われがちですが、本当はシャイで素直に表現が出来ないだけだったりもします。それが口の悪さにつながっていたりもするのです。

仲間はずれになりたくない

口が悪い人の中には、仲間はずれになりたくなくて、口が悪くなっている人もいます。誰かをやり玉に挙げることで、自分が外されないようにしようとしているのです。本来その方法はあまり有効ではないこともあるのですが、それしか方法を知らないのです。 そういう物言いをして、みんなを自分に引き付けておこうとしているのです。確かに、そういう口が悪い人がいると、自分も言われるのでは…と不安に感じて離れないようにしたりもします。ある意味功を奏している部分もあるのです。だから口が悪い人は余計に口が悪くなってしまいます。

口が悪い人の対処法

自分の弱さを隠して虚勢を張る口が悪い人。そんな口が悪い人にはどのように対処したらいいのでしょうか?

口が悪い恋人の対処法

恋人が口が悪い場合、ヒヤヒヤしてしまうのは外に一緒に出掛けた時が多いのではないでしょうか。恋人なので、口が悪いけど実はいいところがあることを、あなたは知っているはずです。でも初対面の人などは、いいところは見えず、ただ口が悪いという印象しか受けません。 口の悪さが目立ってしまい、その人のよさが隠れてしまうのです。恋人だからこそ出来ることがあります。恋人であるということは、口の悪い人にとって、あなたは理解者なのです。だからこそ「その言い方だと、ちょっと悲しく感じる」と言われた人の気持ちを正直に伝えましょう。 ちゃんと理解してくれる人からの言葉だからこそ、口が悪い人にも響きます。また、言い方も「その言い方はやめて」とかではなく、相手がどう感じているかを伝えることに意義があります。ぜひ気になる時には、穏やかに声をかけてあげてください。

口が悪い上司の対処法

上司が口が悪い人だと、その部下は本当に大変ですね。罵声をあびせられたり、ズケズケと言わなくていいことまで言われたり。本当にストレスがたまると思います。かと言って、上司に「その言い方はちょっと…」とも言えません。 口が悪い上司への対処法は、めげないことです。相手を変えるのは難しいですが、自分を変えるのは割と簡単です。「お前は馬鹿か!」と叱責されても、「わたしのことを心配していってくれているんだ」と脳内で書き換えます。 口の悪い上司というのは裏の気持ちと言葉がズレていることが多いのです。歯止めがきかず言いすぎてしまったり、弱い気持ちや不安な気持ちを隠そうとしての結果なのです。だから、口の悪い上司の指摘は聞くけど、その言葉は聞き流します、というスタイルでいいのです。 口が悪い人は、相手がひるまなければ、言う意味がなくなります。そのため、だんだん口が悪い言い方をしなくなります。そこを狙って、言われてもあまり動揺しないようにしましょう。それが口が悪い上司への有効な対処法です。

口が悪い友人の対処法

口が悪い友人といると、嫌な気持ちになることもありますし、ちょっと距離を取りたいなと感じるような時もあるかもしれません。でも友人なので、良い部分も知っていたりもして、きっぱりと縁を切るのも難しいですね。口が悪い友人というのは一番難しいですね。 もしあなたに対しても口が悪く、あなたも毎回嫌な気持ちになるなら、一回思い切って言い返してみましょう。友人であれば立場も同等です。遠慮する必要はありません「いまさら言うのは悪いけど、毎回そういう言い方をされて、すごく傷ついている」と伝えましょう。 もしそれで縁が切れるのであれば、口が悪い人は従順なあなたが好きだっただけです。でももしそれでも縁が続くなら、口が悪い人にとってあなたは本当は大切にしたい友人なのです。そこまではしたくない…と思うなら、あなたにとってその口の悪い友人はとても大切な存在なのかもしれません。 本当に必要な友達かどうかを見極めることが口が悪い友人の対処法です。

あなたも口が悪いかも?診断してみよう

実は、気が付いていないだけで、あなた自身が口が悪いかもしれません。下の質問に<あい/いいえ>でお答えください。 ①言いすぎてしまうことがある ②口が悪い人が、割と周りに多いように思う ③人に弱みを見せるのは苦手 ④素直に喜んだりするのは苦手 ⑤腹が立っていると、つい言葉遣いが悪くなることがある ⑥自分の悪かった歴史を人に語るのは好き ⑦柔らかい雰囲気の服よりも、ハードな印象の服の方が好き ⑧言いたいことははっきり言う方 ⑨やんわり言うと相手に伝わらない気がする ⑩自分の言葉で相手が泣くと、うんざりした気持ちになると思う いかがでしたか?5個以上当てはまる人は、もしかしたら怒ると口が悪くなるような傾向があるかもしれません。7個以上当てはまる人は、口が悪い人です。ことあるごとに、ズケズケ言って人を傷つけたりしていませんか?

口が悪いのを直すポイント

もし、あなたが自分の口の悪さに悩んでいるのであれば、直す方法があります。一気に変えることは難しいですが、少しずつ着実に変わっていくことができます。

言葉遣いの丁寧な人と付き合う

口が悪い人は、意識的に言葉遣いの丁寧な人と付き合うことを心掛けてみましょう。言葉と言うのは、相手の言葉に引きずられるものです。例えば、標準語を話していた人が地方に行くと、少しずつ地方のなまりに慣れてきます。それと同じで言葉遣いも連鎖するものなのです。 だからこそ、意識的に言葉遣いの丁寧な人と付き合いましょう。ゆったりと綺麗な言葉を使って話す人と話していると、そのテンポにだんだん慣れてきます。もし嫌がられなければ、時々こっそり真似をしてみましょう。少しずつ自分の言葉になっていきます。

自分の気持ちを知る

口が悪い人は自分の弱さと向き合うのが嫌で、口が悪くなってしまうと言いました。つまり、自分の気持ちをしっかりと知る、向き合うことが欠けているのです。強い人というのは、自分の弱さをちゃんと知っていて受け入れている人です。わかっているからこそ、いざという時に動揺しないのです。 そして強い人は、人に対して口が悪い態度を取りません。相手をけん制する必要がないですし、隠したい弱さもないからです。口が悪い人は、ぜひ自分の気持ちを考えるくせをつけましょう。今不安なんだな、今嫌な気持ちになっているな、と。 それを自分で認めることで、虚勢を張る必要がなくなります。すると口が悪いという場面が自然と減ってくるのです。弱いところがあるのは恥ずかしいことではありません。不安や悲しみという感情がないとロボットになってしまいます。 口が悪い人は、言葉を口に出す前に、なぜそれを言おうとしているのかよく考えてみましょう。きっと踏みとどまることができます。

ひと呼吸おく

もし自分が口が悪いという自覚があって、それを直したいと考えているのであれば、ひと呼吸おくことをおすすめします。口の悪さは、割と突発的に出るものです。よく考えて出した言葉ではありません。その場のノリであったり、雰囲気で思わず出してしまった言葉なのです。 だから、口が悪い人は、ノリで話さずにひと呼吸おいてから言葉にするようにすると、自分で気が付くことが可能になります。あれ?この言葉は相手を嫌な気持ちにさせないかな?と。そこで立ち止まることが出来れば、人から口が悪いなと思われるようなことは、まずありません。

相手の表情を見るくせをつける

口が悪い人は、割と口が悪くなっている時、周りを見ていないことが多いです。相手の表情や周囲の雰囲気が見えなくなってしまっていることが多々あります。気がついたら、妙な雰囲気になってしまっていた…なんてこともよく起こります。 だから、口が悪いのを直したいときは、話しながら相手の表情を見るくせをつけましょう。ここは意識すれば出来るところです。やってみると、いかに今まで周りの状況を見ずにしゃべっていたのかがわかります。 話していて、相手の表情が曇ったり、かたまったりしたときは、立ち止まることです。「ごめん、なんかわたし今ひどいことを言っちゃったね」と素直に謝れば、気づかずに傷つけてしまったり白けさせてしまうより、いいです。 口が悪い人と言うのは、たいがい調子にのっているときや感情が大きく揺さぶられている時がダメになりやすいです。だから、そういった雰囲気になってきたときこそ、相手の表情や周りの雰囲気をしっかりと見ようと心に留めておいてください。

口の悪さは百害あって一利なし

口が悪いことで、人から嫌な目で見られてしまったり、良い面にきづいてもらえなかったりします。また周りを知らずに傷つけていたりすることもあります。口が悪いということは、自分にとっても他人にとっても百害あって一利なしなのです。 口が悪いことをかっこいいと感じているのかもしれませんが、それはドラマの中の話です。ドラマでは、口が悪い人でも、本当は良い面があるということを、ちゃんと見せてくれます。だからこそ、そのギャップが素敵に見えるのです。 でも実際は良い面を見せられるかどうかは運任せです。どうしても口が悪いというインパクトある印象だけが前面に出てしまい、そのイメージが付きまといます。

もしあなたの大切な人が、口が悪いことによって人から誤解を受けやすいのだとしたら、それはとても残念なことです。口の悪さを変えることが出来れば、もっとその人の良さが周りからも見えやすくなります。 丁寧な言葉は、人を気分よくさせます。また自分自身も生きやすいということに気が付くと思います。言葉の乱れ、直しませんか?

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ライター

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aiirococco

公認心理師、臨床心理士として総合病院にて働いております。自分のことを知れば、もっと生きやすくすること...

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