2019年04月25日公開

2019年06月18日更新

気が小さい人の特徴・性格とその心理的原因は?気の小ささを克服する7つの方法

小さなことが気になって、びくびくしてしまったり、ちょっとしたことで不安になってしまったり。周りから「気が小さいね」と言われて、傷ついてしまったあなた。気が小さい人って、そもそもどんな性格なのでしょうか?その心理的な背景は?気の小ささを克服してみませんか?

気が小さい自分を変えたいあなたへ

気が小さいことで、ちょっとした不安がとても大きな不安になってしまう。気が小さいことで、たいしたことでもないのにトライできない。気が小さいことで、周りからも「気が小さい」ってバカにされてしまいますね。 でも、気が小さいって、いったいどういうことなのでしょうか?そうでない人と何が違うのでしょうか?気が小さいって具体的にどういうことなのか、わかりますか? 今回は、気が小さいということはどういうことなのか、どんな心理状態で気が小さい状態になっているのか?そしてどうすれば気が小さい自分を変えることができるのか、一緒に考えてみたいと思います。気が小さい自分を変えて、もっとのびのび生きましょう!

気が小さいの意味とは?気が小さい人ってどんな人?

「気が小さい」とは、小さいことを気にする、度量が小さい、小心であることを表す言葉です。全般的に自信がなく、他の人ならためらわずにすることも、なかなか踏み切ることが出来ないような人のことを気が小さい人と言います。 また小さな出来事をクヨクヨといつまでも引きずっていたり、ちょっとした刺激で動揺してしまう人も気が小さい人と言います。傍目からも、その様子がよくわかるので、周りからよく「気が小さいね」などと言われてしまいます。

気が小さい人の特徴・性格

では、もっと具体的に気が小さい人はどのような特徴があり、どういった性格をしているのでしょうか?あなたは当てはまることがあるでしょうか?

人見知りしやすい

気が小さい人は、人見知りな人が割と多いです。気が小さい人は、苦手なものだけでなく未知のものに対してのハードルも高いのです。声をかけて無視されたらどうしよう…そっけない態度だったらどうしよう…と声をかける前から悩みます。そのため気が小さい人は周りから人見知りなのだと思われます。 気が小さい人は相手から声をかけてもらって話がはずめば安心します。ただ、声をかけてもらっても話が弾まないと「自分の会話スキルが低いからでは…」と自責の念にとらわれてしまいます。そして苦手な相手だと認識してしまいます。

つねに悩んでいる

気が小さい人は、人よりも気にしなければならないことがたくさんあります。気になってしまうボーダーが人より低い位置にあるせいです。そのため自覚としても周りから見ても、よく悩んでいます。 気が小さい人が悩むことといえば、「さっきの会話、あの答え方でよかったのかな」「明日の会議、きちんとプレゼンできるかな」「忙しくて彼女に電話できなかったけど怒ってないかな」など、割と周りからすれば小さなことだったりします。 でも気が小さい人は、そのひとつひとつが小さい悩みだとはわかりつつも、心の中から消えてくれないので、悩み続けます。またそんな小さいことに悩んでいる自分自身に対しても「なんでこんなこと悩んでるんだろう」と悩んでしまいます。 つまり気が小さい人は、ちょっとしたひっかかりをうまく忘れていけない人なのです。

考えがネガティブ

気が小さい人は、よく悩むと言いましたが、つまり気が小さい人は、考えがネガティブな傾向にあります。人は小さなひっかかりに関しては「まあいいか」と片付けながら生きています。「まあいいか」というのは非常にポジティブで、特に解決はしていないけど終わりにしてしまう言葉なのです。 気が小さい人は「まあいいか」とはできません。どうしても物事をネガティブにとらえてしまうため、小さなひっかかりであっても、ずっと心を占める不安になってしまいます。気が小さい人というのは、どうにもならなかったことも、ネガティブに自分のせいかも…と考えるのです。

ルールや規律は守る

気が小さい人は、ルールや規律はしっかりと守ります。ちょっとでも破って、そこを責められたら…と思うと不安で仕方ないからです。例えば、気が小さい人で運転をしていてスピード違反で捕まるなんてことは、ほぼありません。制限速度は逐一チェックしていますし、標識もしっかりと見ています。 ただ気が小さい人は、人にそれを押し付けることはしません。気が小さい人の特徴は、自分だけしっかり守ることです。例えば、家族くらいの関係であれば「守ろうよ」と言いますが、友達や職場の人だったら、言っていいのかどうか迷って、言わない選択をします。 気が小さい人が、うっかりミスでルールや規律違反をしてしまい、それを咎められた時には、強く後悔をします。そしてその後はより一層、ルールや規律を遵守しようとするのです。

人の目を気にする

気が小さい人は、人の目を非常に気にします。例えば、ATMでお金を下ろすときも、後ろに人が並び始めると、その人達の視線や様子が気になって仕方なくなります。そしてまだ終わっていないのに終わりにして並び直したりしてしまいます。 気が小さい人は自分の意志よりも人の目が優先になりがちです。本当は好きなものがあっても、周りの評価が気になって、好きではないけど安パイなものを選んでしまったりします。また気が小さい人は人の目が気になって、意見を出さなかったり、思ってもないことを言ってしまったりします。

再チャレンジが苦手

気が小さい人は、一度苦手意識をもつと、再チャレンジしていくまでが非常に困難です。気が小さい人は、一度の失敗がずっと頭の中に残ってしまうのです。そのためもう一度トライしてみようとしても、その失敗のイメージが付きまとってしまい、踏み出すことが難しくなってしまうのです。 気が小さい人は、そうやってもう一度トライすることが難しいため、一度苦手だと感じてしまうと、それを克服するのに他の人よりも時間を要してしまいます。時間がかかればかかるほど、周りもやきもきしてしまい、「もういい加減にやってみなよ!」とせかします。 そうなると、気が小さい人は、余計にドギマギしてしまい、苦手なことの克服が難しくなってしまうのです。

変化を嫌う

気が小さい人は、変化することを出来るだけ避けようとします。臨機応変に対応できないのではないか、うまく適応できないのではないかと漠然とした不安を抱えなければならなくなるからです。気が小さい人は先が見えない人が非常に怖いのです。 だからこそ、気が小さい人はあまり冒険をしません。海外移住してみようか、と考えるよりは地元の慣れ親しんだところに永住したいと考えます。外食しても、他に気になるメニューがあっても、やっぱりいつもの同じメニューを頼みます。変化をすることで失敗するリスクを避けたいためです。 つまり気が小さい人は、変化することで起こるメリットよりもデメリットが目につきやすいのです。

無難な選択をする

気が小さい人は、無難な選択をすることが多いです。自分は本当はもっと奇抜なファッションが好きでも、これは人からどう思われるか考え始めてしまい、うかつに手を出せません。気が小さい人は、服装も無難で髪型も無難です。 また気が小さい人は、人の意見に流されやすいところがあります。そのため「これにしようかな」と言った後で友達が「それダサくない?」など言ってくると、すぐさまそれを諦めて友達のいいというものを選んでしまいます。

お化け屋敷が嫌い

気が小さい人と言うのは、概してお化け屋敷のようなものは苦手です。「平気だよ」と言って入ったとしても、実は内心穏やかではないことが多いのです。何か不気味な音がしたら人一倍手に汗をかいていたりします。 また、大きな物音や、後ろから「わ!」と驚かされるのも本当にびっくりしてしまうので苦手です。一度それでびっくりしたあとは、さらに警戒心が高まるため、もっと微細な刺激でも大きく驚いてしまいます。

気が小さい人の心理的原因は?

そんな特徴をもっている気が小さい人。でも気が小さい人って、いったいどんな心理的原因で、気が小さくなってしまっているのでしょうか?

自分に自信がない

気が小さい人は、自分に自信がないです。そのため、自分はこうだと自信を持っていた意見でも、誰かが「それは違うよ、こうでしょ」と言ってきたら、その自信がすぐぐらつきます。そのくらい気が小さい人は自分に自信がありません。 気が小さい人は、自分のすべてに自信がありません。どれほど練習を重ねて完ぺきに出来るようになっていることであっても、本番では「今日だけミスするのでは」と不安に苛まれます。気が小さい人は、自分が堂々と自信をもってこなすイメージが出来ないのです。 また自分の発した言葉や、やったことすべてに自信がありません。人から評価されたら少し安心しますが、それも「お世辞ではないだろうか…」と同時に不安が付きまといます。気が小さい人は、人からの評価をそのまま素直に自分の自信につなげていけないのです。

嫌われるのが嫌

気が小さい人が、人との関わりの中で一番大事にしていることは、「嫌われないこと」です。そのため相手が嫌なことを言ってきても、「やめてよ」とは言えずに苦笑いして済ましてしまうことが多いです。 また会話の中でも、こう言ったら相手は気分を害さないか、こう言ったら嫌な奴だと思われないか考えて話をします。ノリで変なことを言ってみたり、冗談で相手をコケにしてみたりなんていう遊びは気が小さい人には難しい技なのです。 気が小さい人は、とにかく嫌われないために一所懸命に立ち回ります。そのため割と疲れる関係であっても保ち続けていたりします。周りからは「もう縁切れば?」と言われるような関係であっても、気が小さい人は嫌われることが怖くてそこを踏み出すことが出来ないのです。 気が小さい人は、たとえ自分が嫌いな相手であっても、相手から「嫌い」と思われることが嫌で、意志とは関係なく関係を断ち切ることは回避しようとするのです。

責められると反論できない

気が小さい人は、人から責められると反論ができません。気が小さい人というのは、人から責められたときに、たいがい心臓がバクバクし、体が硬直し、頭が真っ白になります。そうなると冷静に判断して反論するなどということが出来なくなり、一方的に責められてしまいます。 そのため、気が小さい人は、人から責められるような場面を極力避けて通ろうとします。ルールを遵守することもそうですし、人の目を気にすることも同様です。気が小さい人は、出来るだけ人から責められないように自分を守っています。 気が小さい人は、人から責められること=怖いと感じています。人が感じている以上に、恐ろしいことであると認識しているのです。そのため、あとから考えれば自分に全く否がないことであったとしても、気が小さい人は、責められている最中は反論ができなくなってしまうのです。

警戒心が強い

気が小さい人は、あらゆるリスクを先回りして考えている、いわば警戒心が強い人です。そのため何か行動をとる前に、あらゆる可能性を考えていて動き出しに時間を要します。その様子が「気が小さい」と捉えられてしまう要因となっています。 気が小さい人は、暗闇なども割と苦手です。気が小さい人が暗闇が苦手なのは、何かが出てくる可能性を警戒しているからです。このように気が小さい人は想像力が非常に豊かです。またネガティブな情報と結び付けて想像しやすいです。 例えば、井戸を見れば、貞子が出てくるのではないかと警戒し、少しでもがさっと音がすると体を硬直します。飛び込み台の上に立つと、バンジージャンプで落ちたというニュースを思い出し、足がふるえてきてしまいます。 こうやって気が小さい人は、ネガティブなものと合わせて想像するため、非常に警戒心が高まってしまうのです。

安定を崩したくない

気が小さい人は、一事が万事無難な選択をすることから、割と生活的には安定した生活をしていることが多いです。可もなく不可もなく、とても安定した毎日です。気が小さい人は、何かをしでかして安定が不安定に変化してしまうことを恐れています。 不安定な生活になると、気が小さい人は、気にしなければならないことが山積みになってしまい、日々疲れてしまいます。そうならないために、予防線を張っているのです。少しでも安定を奪われるような選択は避けて通りたくなります。

あなたは気が小さい?診断してみよう

周りからは「気が小さい」と言われる。自分でもそう思う。でも本当にあなたは気が小さいのでしょうか?下の質問に<はい/いいえ>で回答してみましょう。あまり考えず、直感で答えてみましょう。 ①「気が小さいね」と言われたことがある ②一度失敗すると同じ事にトライすることが難しくなる ③お化け屋敷は超苦手、出来るだけ入りたくない ④相手に嫌われたくなくて意見を変えることがある ⑤違うと思っていても、流されることがある ⑥ルールや規律は、たいがいちゃんと把握している ⑦前もって色々準備しておかないと余計に不安 ⑧前もって色々準備していたのに前日には不安 ⑨自分は割とついていないほうだと思う ⑩うまくいっている自分より悪いことが起こっている自分を想像しやすい いかがですか?5個以上当てはまる人は、割と気が小さいほうです。7個以上当てはまる人は、かなり気が小さい方です。自分の見立ては当たっていましたか?

気が小さいのを克服する7つの方法

気が小さくても大丈夫!気が小さい自分とは、ちょっとした工夫でおさらばすることができるんです。気が小さくて悩んでいるあなたは、ぜひ実践してみてください。

嫌われると思うのはどうしてか考える

気が小さい人は、人から嫌われるのが怖くて発言を控えたり行動できなかったり自分を抑えたりします。でも、気が小さい人というのは、もう少し深いところまでは考えていません。深いところというのは、「嫌われると自分は考えている、でもそれはどうしてなのか」です。 今度、この発言をしたら自分は嫌われるかもしれないと躊躇した時には、もう一歩深めて考えてみてください。なぜ、あなたはその発言で嫌われると感じたのですか?自分だったら言われたら傷つくことだから?それとも言い方が嫌味だから?ただ発言する勇気がないから? 気が小さい人は、発言すること自体を怖がっている部分が大きいです。だから言わなくていい理由を無意識に探しています。そこでちょうどいいのが「言ったら嫌われるかもしれない」という考えなのです。

自分なら傷つくかもと思うのであれば、相手の性格や立場を考えてみましょう。本当に相手は嫌でしょうか?また、言い方がよくないかもと思うのであれば、言い方を変えてみましょう。 つまり気が小さい人は、「相手が嫌かも」で立ち止まらずに、一歩深めることで発言する方向で考えることが出来るようになるのです。これで発言することができた時には、十分に自分を褒めましょう。回数を重ねるごとに発言することへのハードルは下がります。

自分を磨く

気が小さい人は、自分に自信がないと言いました。自分に自信がないのであれば、自分に自信をつければいいのです。それには自分を磨くことが大事です。あなたが素敵だと思う人はどんな人ですか?オシャレな人ですか?頭がいい人ですか?優しい人ですか? 素敵だと思う人のどこが素敵なのかわかると、自分の何を磨けば自信がつくかがわかります。気が小さい人は、人のことをよく見ているので、「ああなれたら素敵だな」と思う人が必ずいるはずです。 素敵だと思う人に近づくことは、気が小さい人の自信のなさをカバーしてくれます。

憧れる人がしていることを知る

気が小さいあなたが憧れる人を思い浮かべることが出来たら、もう少し具体化してみましょう。 優しいとか頭がいいとかは、まだ曖昧です。気が小さい人は、ここをもっと具体的にしていく必要があります。優しくて素敵と思っている。じゃあどこを見て優しいと感じているのか。さりげなく親切にできるところなのか、元気がない人に声をかけてあげるところなのか。 気が小さい人に、そこをハッキリするのをおすすめするには理由があります。こうなれたらいいなと思う人の行動を具体的にすると、自分が何をすれば自信が持てるのかがハッキリするからです。気が小さい人は、曖昧なことをするのは苦手です。行動をハッキリ出すことで実行に移れるのです。 だから、憧れる人を思い浮かべたら、ぜひもっと具体的に、どういう行動がそう見えるのか考えてみてください。気が小さい人は考えることは得意なので、ここはしっかりと出来るはずです。

相手の目を見る努力をする

気が小さい人は、その自信のなさから人と目を合わせて話をするのが苦手なことが多いです。でも普通会話をしていて、常に視線があった状態で話すということは、あまりありません。気が小さくない人でも、何秒か合わせたら少し別のところに視線をそらしたりしています。 試しに、気の知れた人と実験してみてください。気が小さい人も、気の知れた人となら目が合わせられると思います。お互いじっと見たまま3分間話してみましょう。きっと相手も少し重圧感を感じると思います。 だから、別にじっと見る必要はないのです。時々視線を合わせるだけでも、人はちゃんと目が合っていると感じます。気が小さい人は、その時々合う視線が、ほんの一瞬しかない傾向にあります。 気が小さい人は、視線が合った時に、10秒くらいは保持できるように意識してみましょう。これもだんだん慣れてきます。

姿勢を正す

気が小さい人は、姿勢が悪いことが多いです。たいがいが猫背になっています。背筋がぐっと伸びている気が小さい人、想像つきませんよね? 見た目から入るというコツですが、体の状態は心の状態とつながっています。だからこそ、気が小さい人は姿勢だけでもシャンと正して気が小さい人に見えないようにしてみましょう。 整体などに行けば、正しい姿勢のポジションを教えてくれるところもあります。ぜひ猫背を直して、周りから見て「気の小さそうな人」というのを卒業しましょう。周りの印象は自分を変えます。

ひとりで旅に出てみる

気が小さい人は、自分一人で冒険することに抵抗があります。予期せぬことが起こった時に対応できないかもしれないと感じているからです。だからこそ、おすすめしたいのが旅に出る経験です。それもひとりで行くことをおすすめします。 自分が好きな所へ、自分で計画をして、自分のためだけに時間を使います。いつも人の顔色を見て、人に合わせて自分を押し殺してしまう傾向が強い気が小さい人。そんな気が小さい人にとって有意義な旅になることでしょう。 出来れば、行ったことがない場所がいいです。そしてちょっと遠いところがいいです。自分ひとりなので失敗したって大丈夫です。誰にも文句は言われません。帰ってくる頃には、少し自分に自信がつき、のびやかな気持ちになっていることと思います。

考えない

気が小さい人は、行動する前にさんざん考える「石橋を叩きすぎて割る」タイプの人が多いです。人というのは行動の前に考えると、あまりよくありません。それは気が小さいかどうかに限らず共通することです。 自分がそうだということが分かっていれば、考え始める前に行動することができます。考えれば考えるほど動けなくなります。気が小さい人ほどその傾向はますます強くなります。だからこそ、「考えない」のです。 これはくせをつければ、うまくできるようになっていきます。何かをする前に考えそうになったら、ぜひ「考えない」と自分を言い聞かせてください。

自分が好きなものを選ぶ

気が小さい人は、どうしても人の目を気にして自分の好きなものがうまく選べない傾向にあります。無難なものを選ぶことを繰り返すうちに、自分が何が好きなのかがわかりにくくなってきます。それは個性を失ってしまい、気が小さい人が自信をなくす原因となってしまいます。 だから、何かを選ぶときに、人からどう思われるかではなく、自分が好きかどうかで選ぶくせをつけましょう。好きなものを身につけていると、とても楽しい気持ちになることを経験することが大切です。 また褒め上手な人と会って、褒めてもらいましょう。気が小さい人は、自分の選択を肯定する経験が必要なのです。

気が小さくなくなれば出来ることが増える

気が小さいことで諦めたことやできなかったこと、たくさんあると思います。しかも気が小さいことで、周りから「気が小さいな」と馬鹿にされてしまったこともあるかと思います。でもそんな自分を変えることで、出来ることが一気に増えます。見える世界も変わります。 気が小さくなければ、言いたいことが言えます。自分の気持ちをうまく伝えることもできます。やってみたかったことにもトライできます。苦手なことも克服できます。気の小さい自分に悩んでいるあなた。悩んでいるなら第一歩目はクリアです。あとは実行あるのみ。やれば必ず変われますよ!

恋愛、復縁、不倫などに悩んでる人は絶対見て!

お相手との相性を知りたくないですか?

実は最近、とても当たると話題の占いがあるんです!それが、口コミが二万件もあって大人気のココナラ電話占い!

さまざまな悩みに対しての専門占い師がなんと2500人も登録しているからサイトを見るだけでも楽しい♪ しかもまさかの今だけ初回3000円無料クーポンをプレゼントしているのでこれを見た方はとってもラッキー✨

当然人気らしくていつキャンペーンが終わってもおかしくないので、忘れないうちに今登録だけでもしとくのをおすすめします!ココナラのサイトはこちら

関連記事

ライター

No Image

aiirococco

公認心理師、臨床心理士として総合病院にて働いております。自分のことを知れば、もっと生きやすくすること...

人気記事

新着記事