2019年11月01日公開

2019年11月01日更新

気にしすぎる性格を改善するには?6ステップにわけて解説!

「失敗するといつまでも引きずってしまう」「いつもLINEの返信を気にしている」ということはありませんか?自分のことだと思ったあなたは、気にしすぎる性格かもしれません。この記事では、気にしすぎる性格になる原因や気にしすぎる性格の直し方などについてご紹介します。

気にしすぎる性格をなんとかしたい

「メールやLINEの返信がこないと気になる」「周りの人が陰口を言っているのを聞くと自分のことを言われているような気がする」なんてことはありませんか?あてはまると思ったあなたは、気にしすぎる性格かもしれません。 気にしすぎる性格にはメリットもデメリットもあります。しかし、気にしすぎる性格であるがゆえに、人間関係や自分自身に疲れてしまうことも少なくありません。そのため、「この性格をなんとかしたい!」と思うこともあります。 今回は、気にしすぎる人の特徴や気にしすぎてしまう原因、気にしすぎる性格を直す方法についてご紹介していきます。

気にしすぎる性格診断!

もし今、あなたが生きづらさを感じているのであれば、もしかしたらその原因は気にしすぎる性格が影響しているのかもしれません。まずは自分が気にしすぎる性格なのかをチェックしてみましょう。 ①日頃から些細なことも気になって仕方がない ②人から嫌われることは絶対に避けたい ③自分は人よりも劣っていると思っている ④日頃から悩んだり落ち込んだりすることが多い ⑤他の人からどう思われているのかがとても気になる ⑥自分の意見を言うことができない ⑦失敗すると「もうだめだ」と自分を責める ⑧あらゆることに緊張してしまう ⑨人から頼まれごとをされると断ることができない ⑩「自分はもっとできる」と思っている いかがでしたか?あてはまる項目が多いほど、気にしすぎる性格である可能性は高くなります。

気にしすぎてしまう人にありがちな悩み

「気にすること」は生きていくのに必要な行為です。気にすることで仕事をミスなく進めることができ、人に気配りをすることもできます。しかし気にしすぎてしまうと、生きていることが苦しくなってきます。 ここからは、気にしすぎる性格の人にありがちな悩みについてご紹介します。「自分もよくこのことで悩んでるな」と思ったら、あなたにも気にしすぎている部分があるのかもしれません。

人間関係に疲れやすい

気にしすぎる人は人間関係での悩みを抱えやすいです。気にしすぎる人は「自分が周りからどう思われているか」を常に気にします。そのため、なかなか自分の意見を言うことができません。 その結果、自分の嫌なことでも笑って引き受けるなど、自分の本心とは異なる行動をすることが多くなり、人間関係にストレスを感じやすくなります。また、人から言われたことをいつまでも気にしすぎてしまうため、心が休まりません。

また、気にしすぎる人は、自分がどう思われているかだけでなく、周りの人の感情についても気にしています。 たとえば、友だちと外出をしたときには、気にしすぎる人は友だちが楽しんでいるかを気にします。そのため、自分自身が楽しむことよりも、友だちの表情や言動が気になってしまいます。 気にしすぎる人は、自分よりも他の人に意識が向いていることがほとんどです。その結果、人と接するたびに神経をすり減らすことになり、人間関係に疲れてしまいます。

気持ちを切り替えられない

気にしすぎる人は気持ちを切り替えるのが苦手です。失敗をすると「なぜあんなことを…」といつまでも失敗を引きずってしまいます。 気にしすぎるがゆえに、細かなことに気がつきやすいのが気にしすぎる人の特徴です。この特徴が良い意味で発揮されると、仕事の完成度が上がるなどの成果につながります。しかしたいていの場合、そのようにはなりません。 次から次へといろいろなことが気になってしまい、気持ちをいつまでも切り替えることができないのです。そのため、1度の失敗を引きずってしまい、「次は同じ失敗をしないぞ!」と次へと気持ちを切り替えることができません。

なかなか行動できない

気にしすぎる人は素早く行動に移すことも苦手です。「これをしたら変に思われるんじゃないか」「こんなことをしたらあの人に迷惑をかけるんじゃないか」などと、行動する前からいろいろなことを気にしてしまうからです。 あらゆることを気にしすぎた結果、自分が本当にやりたいことに対しても躊躇してしまい、行動できずに終わってしまうこともあります。

悩みすぎて疲れている

気にしすぎる人は悩みすぎて疲れてしまうことが多いです。LINEの返事がこなければ「何か怒らせることをしたのだろうか」と心配になり、会社で隣の席の人が不機嫌であれば「私のせいなんじゃないか」と考えます。 気にしすぎる人にとっては、日常生活のあらゆることが悩みの種となるのです。気にしすぎて悩んでいる時間が多いため、気にしすぎる人は精神的に疲れています。 また、「こんな自分をなんとかしたい!」と気にしすぎる自分のことを気にしすぎて、さらに悩み疲れてしまっていることもあります。

不安が心から離れない

気にしすぎる人は、いつも心に不安を抱えています。もちろん、何かしらの不安を抱えて生きている人がほとんどです。しかし気にしすぎる人は、楽しいときにも常に心のどこかに不安があるというくらいに不安の程度が根深いのです。 他の人にとっては些細なことであっても、気にしすぎる人にとっては些細なことではありません。たとえば、明日が締め切りの書類を抱えていたとします。相手から「書類はできてる?」と聞かれたら、気にしすぎる人は「まだできてない…」と不安になってしまいます。 相手にとってはただの進捗状況の確認であることがほとんどでしょう。しかし、気にしすぎる人は「仕事が遅いと思われたんじゃないか」「本当は今日までに仕上げておくべきだったんじゃないか」といろいろなことを勝手に考えすぎてしまうのです。

多くの人が気にしないことに対しても、気にしすぎる人は不安を感じてしまいます。このようなことを1日の中で何度も繰り返しているので、常に不安を感じ続けることになります。 また、失敗などのネガティブな状況に直面したときには「あのとき私がこうしていれば」と思い返しては落ち込みます。落ち込み続けることによって、自分に自信をなくし、さらに不安が増していくという悪循環に陥っていることもあります。 あらゆることを不安を感じるための材料にしてしまうため、気にしすぎる人の心からは不安が消えることがありません。

気にしすぎる人ってどう思われてるの?周りからの印象は?

気にしすぎる人は自分が周りの人たちからどう思われているのかを気にします。では逆に、周りの人たちは気にしすぎる人のことをどのように思っているのでしょうか? ここからは、周りの人たちが気にしすぎる人に対して抱いている印象についてご紹介していきます。

優柔不断な人

気にしすぎる人は、物事をなかなか決めることのできない優柔不断な人という印象を周りに与えます。 気にしすぎる人にとっては、「自分が決めたことによって誰かが迷惑するのではないか」「このような選択をした自分のことを周りの人はどう思うだろうか」と一生懸命考えているだけなのですが、周りには優柔不断な人と見られます。 気にしすぎて決められない様子は、あなたの意見を聞きたいと思っている相手にとっては好ましいものではありません。そのため、優柔不断という良くない印象を与えてしまいます。

八方美人

自分がどう思われているのかを気にしすぎる様子は、周りには八方美人という印象を与えることもあります。八方美人とは、どの人からも好かれようとして振る舞う人のことです。八方美人は、誰からも好かれようとして言動を人によって変えます。 気にしすぎる人も、他の人からどう思われるかを気にしすぎた結果、言動が人によって変わってしまうことがあります。しかし、本人には人によって言動を変えているという意識はないことがほとんどでしょう。 本人にその気がなかったとしても、周りの人たちは「人によって言動を変えている」と判断するため、八方美人という印象を抱きやすくなります。

面倒そうな人

気にしすぎる人は、周りからは面倒そうな人と思われてしまうこともあります。想像してみてください。もし友だちがいつもあなたの顔色をうかがって自分の意見も言わなかったとしたら、あなたはどう感じるでしょうか? いつも「この人はどう思っているんだろう?」と顔色をうかがいながら接してこられたら、周りの人たちは疲れてしまいます。そして、気にしすぎる人に対して「付き合うのが面倒そうな人」と感じるようになっていきます。

気にしすぎてしまう原因とは?

いろいろなことを気にしすぎてしまうのには原因があります。また、気にしすぎてしまう原因は1つとは限らず、いくつかの原因が重なっていることも少なくありません。 自分が気にしすぎてしまう原因を知ることは、気にしすぎる性格を直したいと思っている人には大切なことです。原因によっては、カウンセラーなどの専門家のサポートを受けながら気にしすぎる性格を直していく方が安全で効果的な場合もあります。 ここからは、気にしすぎてしまう原因についてご紹介していきます。

気にしすぎてしまう原因1:親のしつけによる影響

子どもの頃の親のしつけが気にしすぎる性格の原因になっていることがあります。子どもの頃、親に褒めてもらいたくて頑張ったという経験はありませんか?反対に、親に怒られたくなくて大人しくしていたという経験はないでしょうか? たとえば、親に言われたとおりに行動をして褒めてもらったという経験を多くしていると、「親の言うとおりにするのが良いんだ」と思うようになります。その結果、親がどう思うかを気にして行動することを繰り返し、人の顔色をうかがいながら言動を行うという習慣が自然と身につきます。 周りの反応を見るのが習慣となっているので、大人になってからも、周りの人がどう思っているかを基準にして行動します。このような基準で言動を繰り返すことで、周りのことを気にしすぎるようになっていきます。

気にしすぎてしまう原因2:トラウマになるような過去の体験

トラウマになるほどの衝撃的な体験が、気にしすぎの原因となっている場合もあります。トラウマとは、犯罪を目撃したり交通事故にあうなどの非日常的で衝撃的な体験をすることで受けた心の傷のことです。 事故ほどの大きな衝撃を受ける体験をしていなくても、トラウマを抱えることはあります。たとえば、失敗を人前でバカにされてとても恥ずかしい思いをしたなどの体験は、その人の心には深い傷となって残ります。 人前で恥ずかしい思いをした体験やひどく怒られた体験は、気にしすぎる性格の原因となります。「同じ思いを2度としたくない」という思いから、周りの目を気にしすぎなほどに気にして行動するようになるのです。 トラウマが原因となって気にしすぎるようになってしまった場合は、自分で思っている以上に心の傷が深いこともあります。そのため、カウンセラーなどの専門家のサポートを受けながら気にしすぎる性格を改善していく方が安全で効果的です。

気にしすぎてしまう原因3:生まれつきの性格

気にしすぎる人がHSP(Highly Sensitive Person)である場合は、気にしすぎるのは生まれつきの性格によるものです。HSPとは、生まれつき周りの刺激に対して敏感に反応してしまう人のことをいいます。 HSPの人は、周りの人の感情を敏感に察知します。そのため、自分が発言をしたときの周りの反応も敏感にキャッチすることができます。その結果、自分が傷ついてしまったり相手を傷つけてしまったとショックを受けることもあります。 自分の意図とは関係なく、HSPの人は周りの人の考えや感情を気にしすぎてしまうのです。

気にしすぎてしまう原因4:完璧主義である

完璧主義であることも気にしすぎの原因となります。完璧主義の人にとっては、仕事であってもプライベートであっても「完璧」を目指すことが当たり前です。物事を完璧な状態にするためには、他の人は気にしないような細かなところまで気を配ることが欠かせません。 そのため、完璧主義の人はあらゆることに対して気にしすぎるようになります。

気にしすぎてしまう原因5:心配性である

心配性というのも気にしすぎる性格になる原因の1つです。心配性の人はいろいろなことに対して「ああなったらどうしよう」「こうなったらどうしよう」と心配します。 心配性という性格ゆえに、他の人の反応を見て「怒らせてしまったかもしれない」と勝手に想像します。また、自分の言動を思い出して「迷惑だったかもしれない」と1人で落ち込みます。このように心配性の人は、物事をネガティブにとらえて気にしすぎてしまうのです。

気にしすぎてしまう原因6:自分に自信がない

自分に自信がない人には、周りからの評価を気にしすぎるという傾向があります。しかし、周りの人からどんなに高く評価されたとしても「自分なんてまだまだ」と評価を素直に受け入れることができません。 また、どんなに素晴らしい成果を出したとしても「本当にこれで良かったのか…」と不安になってしまうこともあります。 自分に対する自信のなさから、自分のことも他の人のことも信じきることができずに、いろいろなことを気にしすぎてしまうのです。

気にしすぎる性格を直すための6ステップ!

気にしすぎる性格の人はいろいろなことを気にしすぎるあまり、精神的に疲れきってしまいがちです。そして「この気にしすぎる性格をなんとかしたい」と切実に思います。 気にしすぎる性格は、地道な取り組みによって改善していくことが可能です。ここからは、気にしすぎる性格を直すための方法について、6ステップにわけてご紹介していきます。 1つのステップが無理なくできるようになったら、さらに別のステップも取り入れるというように取り組んでいきましょう。

ステップ1:気にしすぎていることを書き出してみる

まずは現状を知ることから始めましょう。自分が気にしすぎていることについて具体的に書き出してみます。「どんなときに気にしすぎているのか」「どんなことを気にしすぎるのか」「気にしすぎたときどんな気持ちだったのか」「気にしすぎた結果どうなったか」などを書き出します。 気にしすぎている状況について書き出すことで、気にしすぎているときの自分の状態を客観的に知ることができます。

「気にしすぎる性格を直したい」と思っている方は、気にしすぎるのは良くないことだと思っていることが多いです。気にしすぎる性格のせいで、人間関係や日常生活などに疲れてしまうのですから、そのように思ってしまうのも仕方がないことです。 しかし、気にしすぎる性格は悪いことばかりではありません。気にしすぎることで、他の人は気がつかないような細かな点に気がつくことができます。それによって、完成度の高い仕事を行うことができますし、周りから信頼を得ることもあります。 ステップ1の目的は、気にしすぎることは本当に良くないことばかりなのかを客観的に知ることです。客観的に知ることで、強みとして活かせる気にしすぎと、あなたを疲れさせる気にしすぎを区別して、状況に応じて使い分けることができるようになります。

ステップ2:「周りは気にしていない」と毎日唱える

「周りは自分が思っているほど自分のことを気にしていない」と毎日唱えるのは、気にしすぎてしまう意識を変えていくのに効果的です。心の中でつぶやいても声に出して言ってもどちらでも良いです。「また気にしすぎてる!」と自分で気がついたときに言うのも良いでしょう。 毎日繰り返し唱えることで、この言葉が自分の中に刷り込まれていきます。そうすることで、「周りは自分のことを気にしていない」と自然に思うことができるようになっていくのです。 最初は違和感を感じるかもしれません。その場合は、ただ言葉を唱えているだけで大丈夫です。繰り返しているうちに、自然に唱えることができるようになります。「違和感を感じてていいのかな」と気にせずに、気楽に唱えましょう。

ステップ3:気にしすぎている自分を気にしない

「気にすること」は生きていくうえで重要なことです。さまざまなことを気にかけられるからこそ、リスクを回避することができます。気にしすぎるから苦しくなってしまうのです。 気にすることは悪いことではありません。気にしすぎるのは自分の性格の一部にすぎないととらえ、気にしすぎている自分をそのまま受けとめてみましょう。気にしすぎている自分に気がついたら「また気にしすぎてるな」と気にしすぎている自分をそのまま受け入れます。

ステップ4:気にしすぎているときは他のことを考えて思考を中断する

気にしすぎていることに気がついたら、気にしすぎている思考を中断しましょう。しかし、ただ考えるのをやめようとしてもなかなか上手くはいきません。むしろ考えるのをやめようと意識するほど考えてしまうものです。 それまで考えていたこととはまったく関係のないことを考えると、思考を自然に中断することができます。たとえば、「今日失敗しちゃったな」と気にしすぎている自分に気がついたら、「それはさておき、今日の夜ご飯は何を食べようかな?」と別のことを考えます。 他のことを考えるときには、ご飯のメニューなどのように軽いテーマのものにしましょう。重いテーマのものや自分にとって重要度の高いものを選んでしまうと、新たな気にしすぎを招いてしまいます。

ステップ5:気にしすぎで考えたことを行動に移す

気にしすぎているときは「こんなことをしたら失敗するんじゃないか」と考えるだけで終わってしまうことがほとんどです。気にしすぎて考えすぎたのなら、そのことを実際の行動に移してみましょう。 考えるだけでは「気にしすぎ」で終わってしまいます。しかし実際に行動に移したのなら、それは「気にしすぎ」ではなく、実行するために「考え抜いた」という行動に変わります。 考えたことを実際の行動に移すことで、気にしすぎは有意義なものになります。この場合の気にしすぎは、あなたの強みになっているといえるでしょう。逆に、過去のことや実際に行動に移せないことを気にしすぎるのは、あなたを疲れさせているだけです。

ステップ6:まずは自分がどうしたいのかを考える

気にしすぎているときのあなたは「周りの人はどう思っているだろう」「自分はどう思われているんだろう」と周りの人たちのことばかり考えています。 気にしすぎる性格を直すために、自分のことを考えてみましょう。周りの人のことは一切考えずに、「自分は何を思っているのか」「自分はどうしたいのか」を自分自身に問いかけます。 自分に問いかけた結果、何も考えが浮かばなかったとしても「何も浮かばない…」と気にする必要はありません。「今の私は何も浮かばないんだな」と思うことができれば良いのです。自分のことを考える時間を増やしていけば、自分の思いに気がつけるようになっていきます。

気にしすぎる性格を直すときは焦らないことが大切!

気にしすぎる性格を直すときには、焦らずに取り組んでいくことが大切です。今まで多くの年月をかけて気にしすぎる性格を身につけてきたのですから、気にしすぎる性格を直すのにも時間が必要です。 「気にしすぎが改善した!」と思っても、何かの拍子に気にしすぎる性格が出てきてしまうこともあります。そんなときも「まだあったか」と軽く流すくらいの意識でいるのが良いでしょう。性格は変えることができるものですが、根深く自分自身にしみついているものでもあります。 また、ステップの順番どおりに取り組むことを気にする必要もありません。確かに、ステップ1から順番に行うと取り組みやすい内容になっています。しかし、「これがやりたい!」とあなたが思ったときに、やりたいものに取り組むのが最も効果的です。

気にしすぎる性格は改善できる!

気にしすぎる性格は直すことができるものです。ですが、気にしすぎる性格はあなたの強みにもなります。気にしすぎる性格とどう向き合うかは、あなた次第です。 「気にしすぎる性格を改善する」というと、気にしすぎる性格を直すことに意識を向けがちですが、直すことだけがすべてではありません。気にしすぎる苦しさを減らしながら、気にしすぎる性格を強みとして活かしていくこともできます。 気にしすぎる性格をどうしたいのかを自分自身に問いかけながら、気にしすぎる性格を改善していきましょう。

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ライター

高坂桜

高坂桜

以前、看護師として働いていたことがあります。その中で、セルフカウンセリングに興味を持ち、NLPのコー...

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