2019年06月09日公開

2019年06月09日更新

自己嫌悪の原因や立ち直る方法は?自己嫌悪を克服して前向きに進もう!

「私って本当にだめだな...」誰もが自己嫌悪に陥ることはあります。自己嫌悪になる原因はなんでしょうか。また自己嫌悪を克服して、自分を好きになるにはどうすればいいのでしょう。立ち直る方法や対処法についてまとめてみました。ぜひ前向きに進む参考にしてみてください。

自己嫌悪の原因を知れば解決の糸口が見えてくる

あなたは自分のことが好きですか? 自分のことが嫌になることは、誰にでも経験があるでしょう。今回はそんな自己嫌悪について解説していきます。自己嫌悪を克服するには、その原因をはっきりさせることが必要です。原因や理由が分かればどう対処したらいいか、問題を解決する方法も明らかになっていきます。 自己嫌悪に捉われず前向きに進むためにはどうしたらいいのか、一緒に考えていきましょう。

自己嫌悪とは?

自己嫌悪とは、自分で自分のことが嫌いなことを意味します。自己嫌悪に陥る人はもとから自分が嫌いな人も多く、自分を嫌いになりやすい性質も持っています。少しのきっかけで自分を嫌いになってしまう人も少なくありません。 「なんで自分はこうなんだろう」「私って本当にだめだな...」ちょっとした自己嫌悪なら、人生の中で何度か経験した事もあるのではないでしょうか。 しかし些細なことですぐ自己嫌悪に陥り、自分に自信を持てなくなってしまうのはとてももったいないことです。あまりに過度な自己嫌悪は、自傷行為と一緒であるともいえます。 なぜ自分のことが嫌いになってしまうのか、どんな人が自己嫌悪に陥りやすいのかをみていきます。

自己嫌悪に陥りやすい人の特徴

誰しも自分が嫌になることはありますが、自己嫌悪に陥りやすい人にはいくつかの特徴があります。一体どんな人が自己嫌悪に陥りやすいのでしょうか。自分に当てはまる内容があるのかもチェックしてみてください。

まじめで考え込む癖のある人

まじめな人ほど物事を考えすぎてしまう特徴があります。考え込むのが癖になると些細なことでも深く悩むようになり、いつも不安を感じる状態に陥ります。 考えるだけでは問題は解決しないので、結果的にむやみに自分を責めるようになり、自分を嫌いになってしまうのです。まじめすぎて自分に厳しくなり、自分のことが許せなくなるケースも多く見られます。 まじめな人は責任感も強いので、「うまくいかなかったのは自分のせいだ」となんでも自分を責めてしまう傾向もあるようです。

マイナス思考で自分に自信がない人

いつも「自分なんてだめだ...」「どうせうまくいくはずない」と考えてしまうマイナス思考の人も自己嫌悪に陥りやすいでしょう。頭の中はいつも不安と心配事でいっぱいなので、何をやってもうまくいくイメージが湧きません。 悩んでしまうことも多く、失敗やデメリットばかり考えてしまって、行動を起こす前に諦めてしまうこともあるでしょう。 自分のいいところも自覚していないため、自分に自信が持てない人も多くいます。「何をやっても自分はだめ」と思い込んでしまって、自分のことをすぐ否定してしまうのです。

過去の出来事を引きずる人

過去の嫌な出来事や失敗したことをいつまでも引きずってしまうのも自己嫌悪に陥りやすい人の特徴です。「あのとき、もっとああすればよかった」と、寝る前に何年も前のことを思い出して落ち込むことはありませんか? 思い返すことが癖になっていて、ふとした時に過去の失敗について考えては後悔を繰り返し続け、嫌な記憶をさらに深くしていきます。過去に捉われているうちは精神的にも大きなストレスを抱え、気持ちを切り替えることも難しくなってしまうのです。

プライドが高く負けず嫌いな人

プライドの高い人も自己嫌悪に陥りやすいタイプです。「私にできないはずがない」「本当はこんなはずじゃない」と、プライドの高さから自分が他人に負けたと感じたり、自分の失敗を受け入れることができず、自己嫌悪に陥ります。 自分の方が常に相手より上であると思い込んでしまうので、知らないうちにどんどん自分を追い込んでいくのです。誰かに負けたくないという思いが強い負けず嫌いな人も、自己嫌悪に陥りやすいといえます。

他人に負けたくないために、人の悪いところや弱点ばかりに目がいき、そんな考えの自分に嫌気がさしてしまいます。負けず嫌いは悪い意味には聞こえませんが、自己嫌悪が強いほど負けず嫌いなのです。 またプライドの高い人は負けず嫌いであることも多く、初めから勝負をしかけなければ負けることもないので、他人と関わることを辞めてしまうパターンもみられます。

周りを気にして他人と自分を比べる人

他人と自分を比べて、「自分なんてたいしたことない」と落ち込むタイプも自己嫌悪に陥りやすい人です。他人のいいところしか目に入らず自分のことを過小評価し続け、自分の価値をどんどん下げてしまいます。 他人と自分を比べることでしか、自分の価値を判断できなくなっている場合もあります。中には他人と自分を比べることが普通になってしまい、比較して物事を考えていること自体に自覚がない人もいるようです。 他人の評価や意見が気になってしまい、周りに気を遣いすぎてしまう人も自己嫌悪に陥りやすくなります。自分より周りを優先してしまい、本来の自分を出すことができないもどかしさが自己嫌悪に繋がってしまうのです。

自己嫌悪に陥る理由・原因

次に自己嫌悪に陥る理由、原因を探っていきます。自己嫌悪に陥ってしまう原因を把握しておくことは、自己嫌悪を克服する際にとても重要になっていくので、それぞれ内容を確認していきましょう。

完璧主義

自己嫌悪に陥る理由は完璧主義であることも原因のひとつです。なんでもきっちり完璧にこなそうとするあまり、少しでもうまくいかないと自己嫌悪に陥ってしまいます。 完璧にこなそうとすればするほど、できていない部分は目立つもの。完璧になれない自分を認められずに自分のことが嫌いになってしまうのです。また完璧主義の人は自分だけでなく他人にも厳しいので、人の失敗も責めてしまいそこから自己嫌悪に陥ることもあります。

理想が高い

理想が高いことも自己嫌悪に陥る原因です。高い理想を掲げすぎて、現実の自分との差に苦しみ、自己嫌悪に陥ります。「こんな自分でありたい」という理想とそれに伴わない現実との狭間で、「なんでもっとできないんだろう」と自分自身にがっかりしてしまうのです。 理想が高い人は完璧主義であることも多く、自分で決めた基準が高すぎることにも気づかずにひたすら自分を追い込んでしまうことも少なくありません。

過去に失敗した経験

過去に実際に失敗した経験から自己嫌悪に陥る人は多いでしょう。仕事上のミスや約束を守れなかったこと、人生の転機で自分の思う通りにいかなかったなど失敗の内容に関わらず、失敗してしまった事実から逃げることができなくなってしまい、自分を完全に否定してしまうのです。 親しい人や尊敬する人に自分の頑張りを認めてもらえなかったり、拒絶されたりした場合も同様です。自分で設定した目標を達成できず、自分を責めて「自分はできない人間」だと思い込んでしまうケースもみられます。

劣等感が強い

自己嫌悪になる理由には、劣等感を抱えていることも大きく関係しています。劣等感を強く感じるのは、自分をうまく肯定することができていないからで、元から自分に対して劣等感を持っている場合は必要以上に気にしてしまう傾向もみられます。 自分の外面や内面が気に入らず常に劣等感を感じてしまい、「自分はだめだ」と決めつけるのです。また劣等感から他人のいいところばかりが見える反面、自分の悪いところばかりに目が向くようになり、自己嫌悪が続くようになってしまいます。

自己嫌悪に陥る人の多くは、他人と比べて自分を否定する思考になっています。他人と比較するのは競争心の表れでもあり、「負けていられない」と自分の中で勝手に勝ち負けを考えるのです。 他人の成功を羨んだり、妬んだりする感情も自己嫌悪に陥る原因にもなります。 一度自分で劣等感を感じると次から次に気に入らないところがでてきて、きりがない状態になってしまうことも少なくありません。劣等感自体が自分を否定してしまう大きな原因です。劣等感は自己嫌悪となって表面化するのです。

周りの環境

環境はどんな人にも影響を及ぼす、大きな原因となります。自己嫌悪も例外ではありません。生まれた場所や家庭、教育など置かれている環境は人それぞれ、環境によって自己嫌悪になる理由もさまざまです。親子関係から自己嫌悪に陥りやすくなった人も多いでしょう。 また周りに優秀な人が多く、「自分は落ちこぼれだ」と劣等感を感じて自己嫌悪に陥るケースもみられます。自分のいる環境だけを基準にして自分はだめだと判断してしまうので、そこから抜け出さない限りは自己嫌悪は続いてしまうのです。

自己嫌悪のメリット・デメリット

ここでは自己嫌悪のメリット、デメリットを確認していきます。自己嫌悪という言葉は一見するとデメリットの要素を強く感じてしまいがちですが、実際はどうなのでしょう? ここでは自己嫌悪のメリットにフォーカスして考えていきます。

自己嫌悪のメリット:向上心が強く成長する

自分の悪いところに目が向くのは向上心の表れでもあります。「もっとこうなりたい」「自分ならもっとできる」という気持ちから自己嫌悪に陥っているとも考えられるのです。 向上心が強くてなりたい自分の理想像があれば、うまくいかずに思い悩んでしまうこともあります。自分の問題点をちゃんと認識すれば、今後どうしていけばいいのかも考えやすくなり、最終的には自分の成長に繋がります。 具体的に何を努力すれば「なりたい自分」になれるのかを考れば、前向きに行動してみる足掛かりにもなるはずです。

自己嫌悪のメリット:自力で物事を解決する力の芽生え

自己嫌悪の対象はあくまでも「自分自身」。つまり自責の念といってもいいでしょう。自分自身を責めるのは決して悪い事だけではありません。 なんでも他人のせいにして物事を捉えるよりも、ちゃんと問題に向き合っているからこそ生まれる感情なのです。自己嫌悪ときちんと向き合えば、自分の力で物事を解決する力を身に着けることもできるといえます。 自己嫌悪に陥ると自分を責めたり認められずに、辛く苦しい思いをすることもあるでしょう。その感情を乗り越えることができれば、これから困難な出来事に遭遇しても乗り越えられることもできるのではないでしょうか。

自己嫌悪のメリット:自分のことを見直すチャンス

自己嫌悪は自分と向き合って、自分自身を認めるチャンスでもあります。自己嫌悪に陥ったことを反動として、自分自身を見直していい方向に転換するのです。自己嫌悪に陥っているときは、とことん反省して今までの自分を振り返ってみましょう。 またさきほどとは逆に、周りに頼るいい機会でもあるかもしれません。自己嫌悪に陥る人は、自分だけで問題を抱え込んでしまうので人に甘えることが得意ではありません。一生懸命がんばっているからこそ自己嫌悪に陥ってしまうという側面もあるのです。

自己嫌悪のデメリット:劣等感が強く人間関係に悪影響

もちろん自己嫌悪はメリットだけでなく、デメリットも存在します。自分を嫌いな人は他人の事も嫌う傾向がみられます。自分が抱えている強い劣等感からコミュニケーションがうまく取れなくなり、人間関係にも悪影響を及ぼしてしまうでしょう。 また周りに気を遣いすぎるのも、自己嫌悪をひどくするケースもあります。自己嫌悪に陥っていると冷静な判断もしずらくなって、些細なミスをしてしまい周りに迷惑をかけ、また自己嫌悪になるという負のスパイラルから抜け出せなくなってしまわないよう注意も必要です。

自己嫌悪を克服する方法

一度陥るとなかなか抜け出せない自己嫌悪、どうしたら克服することができるのでしょうか?自己嫌悪を克服する具体的な方法を解説していきます。

固定概念や先入観を捨て去る

自己嫌悪を克服するには「私はこうでなければならない」という固定概念や、自分の中で決めつけていた先入観をなくす事から始まります。誤った固定概念や先入観は自分を追い込み、苦しめるだけです。自分で自分に植え付けた思い込みは、完全に捨て去らなければなりません。 「完璧でいなければならない」と思っている人も、いきなり満点を目指すのではなく妥協点を見つけるようにしてください。自分にプレッシャーをかけ過ぎず、理想を追い求めることは一旦忘れましょう。最初から完璧を求めなければ、それだけで気分も軽くなるはずです。 他人の意見に影響されている場合も、それが正しいと決めたのは自分の価値観が基準となっています。余計なことは考えずに無駄な思い込みは捨ててしまいましょう。

自分自身を受け入れて許す

固定概念や先入観を捨て去ることができたら、次は今のありのままの自分を受け入れます。自分自身と冷静に向き合ってみてください。「できないことは無理にできなくてもいい」「だめなところもだめでいい」と自分自身を許すことができればだいぶ気持ちも軽くなるはずです。 自分を受け入れて許すことができたら、具体的にどうすればできないことができるようになるか、これからどうなりたいのかを落ちついて考えてみましょう。これからは自分を大事にすることを習慣にしてみてください。 それと同時に自分のいいところも見つめ直します。どんなに小さなことでも自分自身を褒める癖をつけることも大切です。自分の好きなことを掘り下げて考えるのも、自信に繋がるのでおすすめです。

他人と自分を比べるのを辞める

他人と自分を比べることを辞めるのも自己嫌悪を克服するのに大切なことです。自分でも知らないうちに他人を基準に評価をしていませんか?つい無意識のうちに比較してしまう人も多いのではないでしょうか。 他人からどう思われているか自分の評価が気になって、被害妄想に陥っている人もいるでしょう。 自分は自分、他人は他人。言葉にすると当たり前のことに感じますが、他人と自分を比べているうちは実感できないことでしょう。他人と比べることで劣等感も生まれます。

比べている内容も客観的にみるとどうでもいいことも多く、そもそも人はそれぞれ違う個性を持っているので比べても正しい答えは分かりません。 どうせ比べるのなら尊敬できる人やライバルとして、自分を高められる関係を築きましょう。身近に目標にできる人がいると、モチベーションを上げることもできます。あくまでも他人を基準にするのではなく、比較の対象は自分自身であるということを忘れないようにしましょう。

過去の失敗から脱却する

自分自身を苦しめている過去から脱却するのも忘れてはいけません。いつまでも過去を引きずっていても、過去は変えることはできません。ただ後悔しているだけでは、前に進むこともできないでしょう。 過去を振り返るなら、その中でなにがいけなかったかの反省点を見つけてこれから改善していくように心がるようにしましょう。失敗をすることはだめなことではありません。失敗しないようにするのではなく、失敗をした後にどう対処していくかがポイントになっていきます。 自分の過去の失敗から学んで、その経験を次に活かしていくことが重要なのです。失敗を積み重ねて成長していき、その先にはまだ見ぬ新しい世界も待っています。前向きに考えて、恐れずにチャレンジしていく気持ちも育てていきましょう。

気持ちを切り替えてリセットする

自己嫌悪に陥ると、精神的にもストレスとなり気分転換も必要になります。いろいろ考えなくてすむように、身体を動かしたり自分の好きなことにひたすら打ち込むのもいいでしょう。 たまには何もしないで気が済むまで寝てみるのもおすすめの対処法です。心が疲れていると身体にも負担がかかります。自分を労わって身体を休めるのもとても大事なことなのです。 また自己嫌悪に陥らないように、自分で気持ちを切り替える方法も持っておきましょう。行くと気持ちが落ち着く場所を見つけておくのもおすすめです。

自己嫌悪に陥りやすい人への対処法

最後に、自分以外の誰かが自己嫌悪に陥ってしまった場合にどう対処すればいいのかをまとめました。身近にいる人が自己嫌悪に陥ってしまった時の参考にしてみてください。

自己嫌悪に陥った問題が人生の全てでないことを伝える

自己嫌悪に陥った原因は人それぞれですが、それで人生が終わるということではありません。一度考え込んでしまうと抜け出せなくなり、考えがどんどん悪い方向へいってしまうこともありますが、冷静に考えるとたいした問題ではないことも多いでしょう。 失敗をしたからといって人生の全部が終わってしまうわけでもありません。自己嫌悪に陥っていると、その問題で頭がいっぱいになり正常な判断ができないこともあります。自分で今の状態をきちんと認識できるように伝えてあげることが大切です。

優しい言葉でいいところを褒める

自己嫌悪に陥りやすい人は、自分で自分を褒めたり肯定するのが苦手です。いつも自分の悪いところばかり気にしているので、自分で自分のいいところに気づくことも難しくなってしまっています。 客観的にみてその人の何が魅力か、どんなところが素晴らしいかを教えて、褒めてあげることも大切です。どんな小さなことでも自分のいいところが分かれば、自己嫌悪から抜け出せるきっかけになります。 最初は受け入れられなくても、本心では褒められて嬉しくない人はいないでしょう。慣れてくれば褒められたら素直に喜ぶこともできるようになっていきます。優しい言葉で前向きに進める後押しをしてあげましょう。

環境を変えることを勧める

残念ながら環境が変わらなければ、いつまでたっても自己嫌悪から抜け出せない場合もあります。人間にとっておかれている環境はから受ける影響は思っている以上に大きなもの。そこにいる以上、自分を否定し続けて自己嫌悪が悪化してしまうこともあり得ます。 自力で抜け出すのが難しいのなら、環境自体を変えてしまうのも選択肢の一つです。環境が変われば、自分自身の気持ちや考え方も自然と変化していきます。 簡単にできることではありませんが、自分が変わりたいと思うのなら行動に移すこともできるでしょう。周りに後押ししてくれる人がいれば心強くもなります。本来の自分でいられる場所があれば、自然と自己嫌悪に陥ることも少なくなるでしょう。

自己嫌悪を卒業して自分を好きになろう

自己嫌悪に陥りやすい人の特徴やその原因、そして立ち直る方法をみてきました。自己嫌悪を克服することは決して簡単ではありません。一度陥ってしまうとなかなか抜け出せず、苦しむこともあるでしょう。 しかし自己嫌悪を克服すると、自分を好きになることができます。一番大切なのは、自分自身です。自分のことが好きになれれば、周りの人も幸せにすることができます。自分と向き合い受け入れる事で、人生も楽しく変化していくでしょう。 自己嫌悪から卒業して前向きに進んでいきましょう。 「自分のことが嫌い」という感情も、今後の自分の人生に活かせるように。

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オノデラ キヨ

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建設業の現場監督や音楽活動、ナイトワークなどの経験を通じて様々な年代の人と関わり、ありのままの自分で...

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