2019年09月30日公開

2019年09月30日更新

「凛々しい」は褒め言葉?凛々しい人の特徴や「凛々しい」の意味・類語を解説

「凛々しい」という言葉は、本などで目にする言葉です。ですが、あなたは「凛々しい」という言葉の意味や使い方を正しく説明することができますか?今回は「凛々しい」という言葉の意味や類語、「凛々しい」人の特徴などをとおして「凛々しい」の使い方をご紹介します。

凛々しいとは?

あなたは「凛々しい」という言葉にどのようなイメージをお持ちでしょうか?歴史上の優れた武将などを表現するときに使われることも多いので、「凛々しい」と聞くと、きりっとした人や勇ましい人を想像する方も多いかもしれません。 今回は「凛々しい」という言葉について、意味や読み方、語源や使い方だけでなく、「凛々しい」の類語や「凛々しい」人の特徴などについてもご紹介していきます。 さまざまな視点から「凛々しい」という言葉に触れることで、「凛々しい」の正しい意味や使い方を身につけていきましょう。

「凛々しい」の意味

まずは「凛々しい」の意味について見ていきましょう。「凛々しい」という言葉には、「容姿や態度がきりりとひきしまっているさま」「いきいきとして賢い」「きりっとして勇ましい」という意味があります。 辞書ではこのように説明されていますが、容姿や態度がひきしまっている様子から「気品が良い」「美しい」などといった意味や、きりりと勇ましく賢い様子から「意志が強い」「頼りになる」などの意味でも、「凛々しい」という言葉が使われることがあります。 このように「凛々しい」という言葉は多くの意味で使われているため、男性・女性、動物、物などさまざまな対象に対して使われます。

「凛々しい」の読み方

「凛々しい」と書いて「りりしい」と読みます。「凛々しい」の「しい」という部分を除いて「凛々」と書く場合には「りんりん」と読みます。 「凛々」と単独で使われている場合とそうでない場合で読み方が変わるので気をつけましょう。

「凛々しい」の語源

「凛々しい」は「凛々(りんりん)」の字音を語源としている言葉です。字音とは、まだ固有の文字がなかった時代に、中国から入ってきた漢字の発音をそのまま自国の言葉として定着させた言葉のことをいいます。 「凛々」の字音を語源としているため、「凛々しい」の意味には「凜」という漢字の意味も反映されています。

漢字「凛」の意味

「凛々しい」の「凛」という漢字は「凜」という漢字の俗字です。俗字とは、正式な字体ではありませんが、一般的に広く使われている字体のことをいいます。 「凜」という漢字は、冷たい氷に触れることで身も心も引き締まる様子を表します。ここから、「さむい・寒さがきびしい」「きびしい・はげしい」「おそれつつしむさま・心がひきしまるさま」という意味が「凜」にはあります。 また、「凛々」は「凛」という言葉を重ねることによって、「凛」という漢字の持つ意味を強調している表現です。

「凛々しい」の類語

ここからは、「凛々しい」という言葉と似た意味を持つ類語をいくつかご紹介します。「凛々しい」はさまざまな意味で使われるため、類語もいろいろあります。「凛々しい」という言葉に加えて、場面に合わせて類語も使ってみましょう。

類語1:精悍

「凛々しい」という言葉の賢さや勇ましさを表す類語として「精悍(せいかん)」という言葉があります。 「精悍」には「顔つきや態度が勇ましく、鋭い才能や知恵を持っている」という意味があります。また、人物全体の様子を表して使うだけでなく、顔つきや目つきなどの特定の部分に活力があることを指して使うことも多いです。 「精悍な顔立ち」「精悍な感じがする男性」といった使い方をします。「精悍」という言葉を使うときに対象となるのは、男性である場合が多いです。

類語2:勇壮

「凛々しい」の勇ましいという意味を表す類語として「勇壮(ゆうそう)」という言葉があります。「勇壮」とは、「勇ましく元気であること」を表す言葉です。 「勇壮」という言葉は、人物のみに使われる言葉ではなく、曲の感じやその物の持つ雰囲気などを表すために使われることも多く、人・物の両方に対して用いることができます。 「勇壮な振る舞い」「勇壮な曲」といった使い方をします。勇ましさを表すことから、女性ではなく男性に使われることが多い言葉です。

類語3:雄々しい

「凛々しい」の勇ましさや男らしさを表す類語として、「雄々しい(おおしい)」という言葉があります。「雄々しい」という言葉の意味は、「男らしくて勇ましい」「いさぎよく力強い」です。また、「しっかりして強く勇ましい」ことから「健気(けなげ)」という意味もあります。 「雄々しい」は「雄々しい人物」「雄々しく乱立している木々」などのような使い方をし、人物だけでなく物の様子を表現するときにも使うことができます。

類語4:美しい

「凛々しい」の容姿や態度がきりりとひきしまっている様子を表す類語として「美しい(うつくしい)」という言葉を挙げることができます。「美しい」は普段からよく耳にする言葉ですから、その意味もイメージしやすいでしょう。 「美しい」という言葉は、もともとは肉親や小さなものへの愛を表す言葉でしたが、時代を経て、小さいものの美への愛、そして美そのものを表すようになりました。このような流れから、「形・色・声などが調和がとれて快く思うこと」「愛らしい」といったことを表します。 また、「美しい」には「いさぎよい」「さっぱりして余計なものがない」という意味もあり、きりりとひきしまっている「凛々しい」様子を表しています。

「とても美しい」というように、「美しい様子」をそのままストレートに表す表現として使うことも多いですが、「美しい女性」のように、対象の特徴を際立たせる表現として使われることも多い言葉です。 人や物、景色など、使うことのできる対象が多いことから、さまざまな場面で用いることのできる言葉です。褒め言葉としてもよく使われます。

類語5:清楚

「凛々しい」の容姿や態度がきりりとひきしまっているという意味を表す類語として、「清楚(せいそ)」という言葉も挙げられます。「清楚」には「飾り気がなく清らかでさっぱりしていること」という意味があり、無駄なものがなくひきしまっている様子を表しています。 「清楚」という言葉は、「清楚な感じがする」「清楚な女性」「服装が清楚」といったように使われます。「清楚」という言葉も、すっきりとして清らかなものであれば、人に限らず、物に対しても使う言葉です。 「清楚」という言葉の持つ、飾り気がない清らかさは、特に女性に対する表現として用いられます。

類語6:気品がある

「気品(きひん)がある」という言葉も「凛々しい」の類語です。「気品がある」という言葉には、「どことなく感じられる上品さ」「気高い品位」という意味があります。「凛々しい」という言葉の意味である、ひきしまった感じや賢さ、勇ましさを含んでいる言葉です。 「気品がある」という言葉は、「気品のある人」といったような形容詞的な使い方をするだけでなく、「気品がある」とこの言葉のみ単体で使わることも多くあります。 ワンランク上の上品な雰囲気がある人や物を表すときだけでなく、「気品のある味わい」といったような五感を表すときにも使うことのできる言葉です。

類語7:涼やか

「涼やか(すずやか)」は「凛々しい」のきりりとしてひきしまった様子を表している類語です。「涼やか」と聞くと、夏の小川や縁側で揺れる風鈴をイメージする方もいらっしゃるでしょう。 「涼やか」には、「すっきりしていてさわやかなさま」「さわやかで気持ちよくすがすがしいさま」という意味があります。 「涼やか」という言葉は、「涼やかな通り」「涼やかに答える」などのように、目にした状態を表すときに使われることが多いです。また、人物に使うときには、「涼やかな目元」「涼やかな笑顔」といったように、人物全体を表すというよりは部分的な特徴を表すときによく使われます。

類語8:颯爽とした

「凛々しい」の持つ勇ましさや、きりりとひきしまっている様子を表す類語として、「颯爽(さっそう)とした」という言葉があります。 「颯爽」とは、「人の姿や態度、行動がさわやかで勇ましいさま」「きりりとしていて見ていて気持ちの良いさま」という意味です。さわやかさと同時に、力強さを感じるときに使われます。 「颯爽とした」という言葉は、「颯爽たる姿」「颯爽と歩く」といったように使います。姿や態度といった様子だけでなく、行動に対しても使われるため、幅広い場面で使うことのできる言葉です。

類語9:可憐な

「凛々しい」の類語として「可憐な」という言葉を挙げられると、ピンとこない方もいらっしゃるでしょう。「凛々しい」の容姿や態度がきりりとした様子や賢さは、洗練された女性らしさも表しています。このことから、「可憐な」という言葉も「凛々しい」の類語とされます。 「可憐」には、「姿が優しく美しいこと」「いじらしくかわいいこと」「いたわりたくなるようす」という意味があります。「凛々しい」というと、女性に対してもかっこよさや自信のある様子を連想してしまいがちですが、女性だからこその魅力を「可憐」という言葉は表しています。 「可憐な」という言葉は、「可憐な花」「可憐な少女」というように、小さなものや守りたくなるような存在・様子に対して使われることが多いです。

「凛々しい」の使い方

「凛々しい」という言葉は、男性に対しても女性に対しても使われる言葉です。さらに、動物や物に対しても使うことができます。このように「凛々しい」は、幅広い対象に対して使うことのできる言葉です。 ここからは、「凛々しい」という言葉の使い方をご紹介していきます。「凛々しい」の語尾を変化させることによって、さまざまな使い方をすることができます。

使い方1:凛々しい

「凛々しい」という言葉は、先述したとおり、容姿や態度がきりりとひきしまっている様子を表すので、男性・女性のどちらにも使える言葉です。ですから、勇ましく賢いと感じた男性に対して、「凛々しい頼りになる男性だ」というように使うことができます。 また、容姿がきりりとひきしまり、知的な女性に対しても、「凛々しくて素敵な女性です」といったように用いることができます。 さらに、人だけでなく動物に対しても「凛々しい」という言葉で表現することが可能です。たとえば、「凛々しい表情をした鷹だ」というように、動物の表情を「凛々しい」という言葉で表現することもできます。

使い方2:凛々しげ

「凛々しげ」は「凛々しい」の派生語です。派生語とは、ある言葉から派生して作られた言葉のことをいいます。派生語になると、もとの言葉とは意味が変わってしまう場合もありますが、「凛々しげ」は「凛々しい」と同じ意味で使います。 「凛々しげ」の使い方の例として、きりりとした瞳を見て「凛々しげな瞳」と表したり、勇ましい様子を表して「凛々しげな態度」と表現することができます。

使い方3:凛々しさ

「凛々しさ」も「凛々しい」の派生語です。「凛々しさ」も「凛々しげ」と同じように、「凛々しい」と同じ意味で使います。 たとえば、過酷な状況に置かれても、枯れることなく立ち続けている木を見て、「あの木を見ると凛々しさを感じる」といったように使うことができます。

使い方4:凛々

「凛々しい」から「しい」の部分を除いて「凛々」という言葉として使うこともできます。「凛々」には、「寒さが身にしみるさま」「勇ましいさま」「音や声が澄んで響きわたるさま」という意味があります。 「凛々しい」と同じように、「凛々」という言葉も、容姿や態度がきりりとひきしまっている様子を表すときに使います。 たとえば、身にしみるような厳しい寒さを表現して「凛々たる寒さ」と表したり、勇ましさに満ちあふれた目を見て、「凛々としたまなざし」と表します。また、声がよく響く様子を表して、「少年の声が凛々として響いている」のように使うこともできます。

また、「凛々」は四字熟語にもなっている言葉です。 たとえば、「威風凛々」は「態度や雰囲気に威厳があり、りりしいようす」という意味の四字熟語です。「凛々」という言葉で「心身がひきしまってりりしいようす」を表しています。「社員の前で話す彼は威風凛々としている」のように使います。 また、「勇気凛々」も「凛々」という言葉の入った四字熟語です。「失敗や危険を恐れずに、勇ましい気力で、物事に立ち向かっていこうとするようす」を表しています。「彼は勇気凛々とした顔つきで勝負に臨んでいる」というように使うことができます。

使い方5:凛と

「凛々しい」という言葉を構成している「凛」という漢字一字を用いて「凛と」という言葉として使うこともできます。意味は「凛々」と同じで、「厳しい寒さ」「容姿や態度がきりりとひきしまり勇ましいさま」「声や音がよく響くさま」を表します。 「凛と」も「凛々」と同じように使い、「凛とした冬の空気」「凛とした態度」「凛とした声」のように用います。 先述したとおり、「凛」という漢字を「凛々」と重ねて使うことで意味を強調することができます。ですから、寒さが厳しいことを強調したい場合は、「凛とした寒さ」ではなく「凛々たる寒さ」と表現するなどして、自分の気持ちの強弱によって「凛と」と「凛々」を使い分けると良いでしょう。

「凛々しい」人の特徴

「凛々しい」人は、男性であれば男性らしさを、女性であれば女性らしさを周りに感じさせるような人です。では、男性らしさや女性らしさを感じさせるような特徴には、どのようなものがあるのでしょうか? ここからは、「凛々しい男性」と「凛々しい女性」の特徴について、それぞれ具体的に見ていきましょう。

凛々しい男性の特徴1:男らしい

凛々しい男性の特徴として、「男らしい」ということが挙げられます。「凛々しい」という言葉の意味をここでもう1度思い出してみると、「凛々しい」には容姿と態度、つまり、外見と内面の両方の意味があります。凛々しい男性の男らしさにも、この両方が含まれているのです。 凛々しい男性の容姿の特徴としては、体格がたくましいということがあります。筋肉がつき、がっしりとした男らしい体つきです。そのため、凛々しい男性は習慣的にスポーツをおこなっている人も多くいます。 また、体つきだけでなく、態度も男らしいのが凛々しい男性の特徴です。凛々しい男性は、自分の意志や考えを強く持っているため、決断力があります。また、困難な状況でも逃げずに、前向きに取り組もうとするので、周りからも頼りにされることが多いです。

凛々しい男性の特徴2:行動力がある

凛々しい男性は行動力があるというのも特徴の1つです。凛々しい男性は、強い意志と自分の考えを持っているので、「こうする」と自分で決めたことについてすぐに行動できる行動力を持っています。 また、凛々しい男性は賢さも備えているので、いろいろな行動の選択肢を考えることも可能です。ですから、自分の置かれた状況に合わせて、臨機応変に行動することができます。このように、条件などに縛られずに行動できるフットワークの軽さは、凛々しい男性の行動力につながります。

凛々しい男性の特徴3:自信があふれている

凛々しい男性は、態度がいつも堂々としており、周りが見てもわかるくらいに自分に自信を持っています。だからといって、自信過剰で周りを見下すという態度を取ることはありません。 なぜなら、凛々しい男性は賢さも兼ね備えているからです。周りの人たちを公正に評価して接します。また、行動するときには、自分がどのように振る舞うのがベストであるかを考えて行動するので、周りからも慕われることが多いです。 さらに、凛々しい男性の自信は、彼らの話し方にも表れています。凛々しい男性は、声が大きくハキハキと話します。また、自分の発言に自信を持っているので、無駄なことは話さず、要点を端的に話します。そのため、話を聞いている側にとってはわかりやすく、信頼も得やすいです。

凛々しい女性の特徴1:女性らしい

凛々しい男性には「男らしい」という特徴がありましたが、凛々しい女性にも「女性らしい」という特徴があります。では、「女性らしさ」とは何でしょうか? 「女性らしさ」を感じさせる要因にはさまざまなものがありますが、さりげない気遣いができる女性や物腰のやわらかな女性に対して「女性らしい」と感じる方は多いでしょう。 凛々しい女性は、さりげない気遣いを相手に対しておこなうことのできる賢さを持っています。そのため、本人は自然におこなっている言動であっても、相手にとってはさりげない気遣いとして映るのです。また、相手への気遣いを自然におこなうことができるので、物腰もやわらかくなります。

凛々しい女性の特徴2:姿勢が良い

凛々しい女性には、姿勢が良いという特徴もあります。姿勢が良いと、自信がある人のように見え、外見も内面もきりりとひきしまっている「凛々しい」女性であるという印象を与えます。反対に、姿勢が悪い女性は、背中を丸くして下を向いていることが多いため、凛々しい女性には見えません。 凛々しい女性と姿勢の良さは、切り離すことのできないものです。

凛々しい女性の特徴3:言葉づかいがきれい

凛々しい女性は、言葉づかいがきれいです。凛々しい女性は女性らしいことに加えて、賢さも兼ね備えています。ですから、他の人と話すときには、相手が不快な気持ちにならない言葉を選んで話すことができます。 また、凛々しい女性には内面的な美しさもあります。内面的に美しいので、凛々しい女性が選ぶ言葉は、自然と美しい言葉になります。 言葉づかいが汚い人に対して「美しい」「知的だ」という印象はなかなか持ちづらいです。凛々しい女性は、きれいな言葉づかいで周りの人と接することで、さらに「凛々しい」という印象を周りに抱かせます。

「凛々しい」は褒めるときに使う言葉?

「凛々しい」という言葉は、褒めるときに使っても良い言葉なのかと迷ったことはありませんか?男性に対して「凛々しい」という言葉を使うのは、勇ましさや頼もしさを褒めている言葉として、躊躇なく使うことができるでしょう。しかし、女性に対しても使っていいのかは迷うところです。 もちろん、「凛々しい」は女性を褒めるときにも使うことのできる言葉です。ただ「きれい」「知的だ」というだけでは、その女性の外見のみ、もしくは内面のみを褒めるだけになりがちです。 ですが、「凛々しい」という言葉で女性を褒める場合には、その女性の外見と内面の両方の美しさ、つまり、その女性自身の素晴らしさを褒めていることになります。ですから、女性に対しても「凛々しい」という言葉は、最高の褒め言葉といえるのです。

「凛々しい」は男性にも女性にも最高の褒め言葉

「凛々しい」という言葉は、勇ましさや力強さを褒める言葉として使われることが多いため、「凛々しい」というのは男性に対する褒め言葉であると誤解されがちです。 しかし、「凛々しい」という言葉が表すのは勇ましさだけではありません。賢さやきりりとひきしまった様子といった、芯のある内面の強さを表す言葉でもあります。そして、内面の強さは、人を惹きつける美しさとして周りの人の目に映ることも少なくありません。 「凛々しい」は、男性にとっても女性にとっても、その人の本質を褒めることのできる言葉です。「凛々しい」と感じる人にはそのままあなたの気持ちを伝えましょう。また、自分自身も「凛々しい」人を目指すことで、魅力的な人へと変化していくことができるでしょう。

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ライター

高坂桜

高坂桜

以前、看護師として働いていたことがあります。その中で、セルフカウンセリングに興味を持ち、NLPのコー...

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