2019年06月22日公開

2019年06月22日更新

暗い人は好かれる?嫌われる?特徴や心理、付き合い方を紹介!【診断付き】

「暗い人」と聞いたとき、あなたが思い浮かべるのはどんな人でしょうか?声のか細い大人しい人でしょうか?自身なさげに背筋を丸めている人でしょうか?今回は暗い人の特徴やそうなってしまっている心理的要因、付き合い方から暗い性格の改造法まで含めてご紹介します。

暗い人って何を考えているの?

「暗い人」と聞いたとき、あなたはどんな人を思い浮かべるでしょう?声が小さく大人しい人でしょうか?いつも自信なさげに背筋を丸めている人でしょうか? 格好良く言えば「ミステリアス」、端的に言えば「何を考えているかわからない」、だからこそ暗い人とのやりとりの中で、「ん?」と思わず首を傾げた覚えのある方もいるでしょう。 今回は暗い人の特徴やそうなってしまっている心理的要因、付き合い方からきちんと根拠のある性格改造法まで、解説していきます。

暗い人ってどんな人?

人によってイメージに多少の差はあれど、暗い人と聞いて、笑顔の多い社交的な人物を思い浮かべる人はまずいないでしょう。よってここでは、表情の変化に乏しく口数の少ない、比較的非社交的な人柄をいわゆる「暗い人」として話を進めていきます。

「暗い人」と「思慮深い人」の違い

「思慮深い人」とは、他人の意見を必要に応じて踏まえながら、慎重に物事を判断する人を指します。たとえばあなたが無謀な投資に走ろうとしているとき、根拠を以て「それは危ないんじゃないの?」と助言してくれる存在がいたら、その人はまさに「思慮深い人」でしょう。 「暗い人」も他人の意見を聞きつつ物事を判断するという点では一緒ですが、肝心の“必要に応じて”が欠けがちです。それゆえに、周りの意見に流されながら「本音はこうじゃないのにな…」という判断を下しがちです。

暗い人の英語表現

この場合は「暗い人」をどう捉えるかによって、英訳が異なります。たとえば内気とみるのであれば該当する単語は「shy」でしょう。一方で非社交的とみるのであれば「not social」となります。 いつも独りで過ごしている、寂しそうに見えるから暗い人と判断するのであれば「loner」といった具合です。

暗い人の特徴

「特徴」とは、他と比較したときに際立っている点を意味します。暗い人は他と比べてどのような点が目立っているのでしょう。私たちはどういった点を踏まえて、この人は暗い人であるという判断を下すのでしょう。

特徴1:表情の変化が少なく口数も少ない

暗い人の特徴として、表情の変化が乏しく口数も少ないことが挙げられます。口数はともかくとして、こと表情は他人とコミュニケーションを図る上で重要なファクターです。 人間は、感覚の大部分を視覚に頼る生き物です。だからこそ、相手の感情を表情や身振り手振りから読み取ろうとします。ここがわかりづらいと、必然相手は「近づきがたい暗い人だ」という印象を抱かざるを得ないのです。

特徴2:思っていることを上手く伝えられない

暗い人の特徴として、思っている内容を他者に上手く伝えられないことが挙げられます。これは口数が少ないとはまた別の問題です。 基本的に外交的な人よりも内向的な人の方が言語的知性は高いとされています。では、何故外交的な人の方がスラスラ話せているイメージがあるのかといえば、それは単に場数が違うからです。 たとえるなら、引き出しにしまっているボキャブラリーの数は豊富なのですが、そのボキャブラリーをいつ・どんな場面で使ったらいいのかが、場数の少なさゆえにわからないのです。

特徴3:周りから誤解されやすい

暗い人の特徴として、周囲から誤解されやすいことが挙げられます。無表情で無口、尚且つ思っていることを他者に上手く伝えられないのですから、当然といえば当然です。 人は、行動によってある程度までなら持って生まれた性格を変えることができます。一方で人が誰かに抱いた第一印象というのは、余程劇的なイベントでも起きない限り変わるものではありません。 普段暗い人がある日突然親切を心がけたとしても、感情を閉ざしたままであれば、周りから「何か裏があるのでは」というあらぬ疑いを持たれる可能性さえあります。

暗い人の性格

「性格」とは、行動の根底にある考え方の傾向を指します。絶対ではありませんが、私たちはその考え方に概ね沿いつつ、日々行動しています。ここでは、暗い人がどういう考え方・価値観のもと行動しがちであるのかについて解説していきます。

性格1:過度な他人との交流が嫌い

暗い人の性格として、過度な他人との交流を嫌うことが挙げられます。 先に触れた通り、暗い人の多くはボキャブラリーに富んでいながら場数が少ないわけですが、ではどうして少ないのかと言うと、そもそも交流の場に飛び込んでいくこと自体が、それほど好きではないからです。 もっともその多くは、あくまで“過度な”交流を好ましく思わないだけです。一概に嫌いというより、他者と交流する以外の楽しみを知っていると言っても良いかもしれません。

性格2:ネガティブ思考に陥りがち

暗い人の性格として、ネガティブ思考に陥りがちであることが挙げられます。ネガティブ思考そのものは悪ではありませんが、何事も行き過ぎはよくありません。 ときには相手が自分に下した正当な評価さえ「どうせ気を遣って言ってくれているんだろうな」と穿った見方をしてしまうため、仕事であれ恋愛であれ、せっかくのチャンスを掴み損ねる可能性があります。

性格3:自分の意思を表明しない

暗い人の性格として、自分の意見をオープンにしない傾向にあることが挙げられます。これは思っていることを上手く伝えられないとはまた別の問題で、意図的に伝えないのです。 話し合いの場に置いて発言はしますが、当たり障りのない意見を並べるばかりで、基本本音を言うことはありません。そして、最終的には多数派の無難な意見に同調しがちです。

暗い人になる心理的原因

では、暗い人であると思われやすい性格を形作る心理的原因とは一体何なのでしょう。「形作るも何も性格って生まれつきじゃないの?」と思われる方もいるかもしれません。事実、性格は遺伝的要素が50%を占めると言われています。 では、残り50%は何かと言うと人間関係をベースとする「日頃の行い」です。暗い人は日頃どういったことを人と関わる中で感じ、その性格に行き着いたのでしょう。

心理的原因1:周囲から嫌われたくない

暗い人になる心理的原因として、周囲から嫌われたくないという思いがあります。別に暗い人に限った話ではないだろうと思う方もいるかもしれませんが、暗い人の場合は特にこの傾向が顕著なのです。暗い人は、本当に“誰からも”嫌われたくないのです。 だからこそ、自分の感情を押し殺すような行動に走りがちなのですが、多くはそれが逆効果であることに気付いていません。あるいは、気付いていたとしても元々の性格から止められずにいます。 これは先に触れた過度な他者交流を嫌う一因や意思表明を避ける一因としても、考えられます。

心理的原因2:自分への自信のなさ

暗い人になる心理的要因として、自分への自信のなさが挙げられます。行き過ぎたネガティブ思考から抜け出せない一因は、まさにこれだと言っても過言ではないでしょう。自己評価が低いからこそ、褒め言葉や高評価を素直に受け入れることができないのです。 「私って褒められて伸びるタイプだから」と言う方がいますが、本当に伸びるか否かの是非はともかくとして、とどのつまり自信のない人は、賛辞を次の活力に変えられないのです。

心理的原因3:暗い人であることは「処世術」だと考えている

暗い人になる心理的要因として、暗い人であることを一種の「処世術」として捉えているケースが考えられます。たとえば基本は無口で無表情、話さなければいけないシーンでは自分の意見を偽り、無難なことしか言わない姿勢を徹底したとしましょう。 恐らくは極端に好かれることも嫌われることもないでしょう。自分の意見を押し通そうとすることもないのですから。そう、暗い人でいることは、ある意味とても楽なのです。ただ、本当に今のままでいいのか、今のままで幸せなのか、振り返る機会は持つべきでしょう。

暗い人は好かれる?嫌われる?それぞれの理由

どうしても短所にスポットを当てられがちな暗い人ですが、では皆が皆嫌われているのかと言うとそんなことはありません。実際、暗い人でもそれが“キャラクター”として受け入れられている、周囲から好かれている人は確かに存在します。 好かれる暗い人と嫌われる暗い人の違いは、一体何なのでしょう?それも含めた上で、暗い人が好かれる理由・嫌われる理由についてご紹介します。

暗い人が好かれる理由

「暗い人のどこが好き?」と尋ねられて、即答できる人は少ないのではないでしょうか?本当に思い浮かばないのか、はたまた言語化が難しいだけかという話はさておき、それでも暗い人に対して惹かれる瞬間は、確かに存在するのです。 実際、あなたの身近な人、あるいは芸能人でも構いませんが「この人、お世辞にも明るい人柄ではないのに、何だかんだで周りから可愛がられてるよな」という人はいるでしょう。 自分が暗い人であると思う場合は、以下に紹介するポイントを参考に自分をアピールしてみるのもいいかもしれません。

好かれる理由1:声をかけやすく悩みを打ち明けやすい

暗い人が好かれる理由として、声をかけやすく悩みを打ち明けやすいことが挙げられます。基本的に内向的な面の強い人の方が、他人の感情の機微を察しやすいと言われています。 外交的な人であればつい首を捻ってしまうような悩みごとでも、内向的な人であれば共感できる可能性は高まります。暗い人には、暗い人だからこそできるアドバイスがあるのです。

好かれる理由2:条件さえ満たせば暗いことも個性になる

暗い人が好かれる理由として、ある条件さえ満たせば暗さもまた個性に見えることが挙げられます。この条件とは、ずばり「感情」です。 口下手でも表情やボディランゲージなどで感情をオープンにさえしていれば、暗さは個性の一つとして周りから受け入れられやすいのです。 思っていることを表に出すということは、たとえるなら自分の取扱説明書を配り歩いているようなものです。渡された側は「ああ、この人にはこういうふうに接したらいいのか」ということがわかるので、結果として安心して声をかけられるようになるのです。

暗い人が嫌われる理由

逆に「暗い人のどこが嫌い?」と訊かれると、即答できる人は多いのではないでしょうか?そこには、外向性と協調性を何より善しとし、暗い性格を悪としてきた教育方針の影響が多少なりともあるかもしれません。 とはいえ、その質問に即答できる時点で、あなたもまた「暗い人」に足を突っ込んでいる可能性は大いにあります。人が、素性のよく知らない他人に抱くネガティブなイメージは、大抵自身の身に当てはまるものです。 いずれにせよ、自分が暗い人であると思う人は、自分の振る舞いが周囲に与え得るかもしれない心理的影響について、知っておくに越したことはありません。何よりもあなた自身が生きやすくなるためです。

嫌われる理由1:何を考えているかわかりにくい

暗い人が嫌われる理由として、何を考えているのかがわかりづらいことが挙げられます。表情の変化が少なく、口数も少ないので、感情を読み取りづらいのです。 プライベートであればお互い距離を保てばいいだけの話なのですが、仕事となるとそうもいきません。密なやりとりを行う上で、何を考えているのかがわかりづらいと、ときに相手をイライラさせてしまう、不安にさせてしまう可能性があります。

嫌われる理由2:一緒にいると気が落ち込みやすい

暗い人が嫌われる理由として、一緒にいると気が落ち込みやすいことが考えられます。イライラしている人を見ているうちに、気付けば自分もイライラしていた経験はありませんか?そう、ネガティブな感情は発生源が近くにいるだけで伝染するのです。 相手がそのことを理解していれば影響はいくらか抑えられますが、知らなければ当然暗い人の近くにいるだけで「この人といると何か疲れる…」と項垂れることになります。これでは自然と人が離れてしまい、いつまで経っても友人ができません。

「暗い人だから嫌われる」というわけではない

何かと嫌われるポイントが目立つ暗い人ですが、結局のところどんな性格であっても長所・短所は存在しています。 仮にあなたが暗い人だとして、だから自分は嫌われても仕方がないという思い込みに囚われているのであれば、それは間違いです。暗い人のままであっても、心がけ次第で周りから好かれることは可能です。 あるいは、あなたが暗い人ではないとして、もし身近に暗い性格だなと思う人がいたら、だからといって盲目的に距離を置くマネは止めましょう。「こういう性格の人はこうに違いない」という考え方は、長い目で見たときあなたが損をすることになります。

暗い人との付き合い方

これまでご紹介した内容を理解していれば、暗い人と付き合うことはそれほど難しいことではありません。それは、あなたが暗い人である場合も同様です。 あなたの言動が周囲にどういった影響を与えやすいのか、また、あなた自身が周囲の言動によってどういった影響を受けやすいのかを押さえていれば、人間関係で悩まされることは少なくなります。

付き合い方1:会話の間にゆとりを持つ

暗い人と付き合う上で注意すべきポイントは、会話の間にゆとりを持つことです。先に触れたように、暗い人は言語的知性が高い傾向にある反面場数を踏んでいません。 その上共感性まで高いものですから、発言の際は「これを言ったら相手がどう思うだろう」といったことを必要以上に考えます。それゆえに会話のレスポンスが遅くなりがちなのです。暗い人とコミュニケーションを図る際は、レスポンスを急がせるようなマネは控えましょう。

付き合い方2:一緒にいて気分が沈みやすいことを理解する

暗い人と付き合う上で注意すべきポイントは、一緒にいると気分が落ち込みやすいことを理解しておくことです。こちらも先に触れた通りですが、他人の感情は移ります。それもネガティブな感情となると特に顕著です。 このように、事前に“どうしてこの感情が生じるのかを理解しておく”ことは強いメンタルを保つ上で非常に大事です。 たとえば、あなたが何かしらネガティブな感情に襲われたとして、それがどういう条件下で生じやすいのかをあらかじめ把握しておけば、「ああ、あのときのあの感情ね」と冷静に対処できるようになるのです。

暗い人度診断!あなたは暗い人?

ここまで暗い人についてご紹介してきましたが、そろそろあなたの頭にはこんな疑問が浮かんでいるのではないでしょうか。「で、結局のところ自分って暗い人なの?」と。 そんなあなたのために、暗い人診断テストをご用意しました。とはいえ、何個「はい」があったからあなたは暗い人であると決めつけるものではありません。ただ、「はい」が多ければ多いほど暗い人寄りの傾向であるとはいえます。 質問は全部で10問です。「はい」か「いいえ」でお答えください。 1.他人と面と向かってコミュニケーションを図ることに、苦手意識がある。 2.他人と比べて会話のレスポンスが遅いと感じる。あるいはそう指摘を受けたことがある。 3.初対面の相手とコミュニケーションを図ることに対して、苦手意識がある。 4.感情を面に出すことを無条件にみっともないことだと捉えている。 5.一度ネガティブな思考に捉われると、中々抜け出せない。 6.人の多い賑やかなところよりは、人の少ない静かな場所を好む。 7.文章能力は高い方だと思うが、作成に時間を要する方だとも思う。 8.他人からの頼みを断ることに対して、苦手意識がある。 9.他人を頼ることに対して、苦手意識がある。 10.他人と仲良くすることは構わないが、関係をより深めたいという欲求はない。

暗い人が明るくなるには?方法3つ

性格が50%の遺伝的要素と友人関係その他諸々によって決まることはすでに説明しましたが、この「その他諸々」に含まれているのが「行動」です。人間の性格は絶対的ではなく、ある程度までなら行動で変えることができます。 暗い性格を否定するつもりはありませんが、暗い人の中に一定数「こんな性格から抜け出したい」と考えている人がいることは、紛れもない事実でしょう。 暗い人が明るくなる性格改善策を3つ、ご紹介します。ただし、いずれも一度切りではなく、習慣化しなければ効果がないことを覚えておいてください。

方法1:運動

暗い人が明るくなる方法として運動が挙げられます。3つの中で最もおすすめしたい方法です。運動をすると、ポジティブな気分になるノルアドレナリンが分泌されます。「汗をかいたら何だか気分が良くなったなぁ」というのは何も気のせいではないのです。 こう書くと「すごいハードな運動をこなさないとダメなんじゃ…」と懸念される人もいるでしょうが、そんなことはありません。気分の良好を目的とするだけなら、20分のウォーキングを毎日心がけるだけでも効果が得られると、イリノイ大学の研究によって証明されています。 「別に自分は暗い性格じゃないしなぁ」と思う人も、やっておいて損はありません。運動には気分を良くする以外にも注意力や記憶力を向上させる、果ては脳を大きくするなど、ありあまるメリットがあるのです。

方法2:レスポンスのリストを作成する

暗い人が明るくなる方法として、レスポンスのリストを作ることが挙げられます。会話に対する苦手意識を抱える暗い人におすすめの方法です。レスポンスのリストとは、すなわち「こう言われたらこう返す」というリストです。 要するに、返信メッセージの作成に時間がかかるなら、あらかじめメッセージを作っておけば良いという発想です。会話の流れを考えながら、メッセージを作ること自体がコミュニケーションの練習になります。

方法3:チャレンジ日記をつける

暗い人が明るくなる方法として、チャレンジ日記をつけることが挙げられます。「暗い人を卒業したいけど、中々一歩が踏み出せない」という人におすすめの方法です。やり方としては、その日チャレンジした新しいことを日記につける、たったそれだけです。 「チャレンジ」と聞くと何だかハードルが高そうですが、ここで挙げるチャレンジは些細なもので構いません。「新しいアーティストの曲を聴いてみた」「これまで手を出したことのないジャンルの本を読んでみた」など、その程度の難易度で構わないのです。 慣れていくに従い、難易度は少しずつ上げていきましょう。これで「何だか新しいことをしないと落ち着かないぞ」くらいになったら、もうこちらのものです。以降、あなたの意識は確実に外へ外へと向いていくでしょう。

あなたは暗い人を卒業するべきなのか

暗い人が自身の性格に悩みを抱えていることは事実、周囲が暗い人との付き合い方に悩みを抱えていることもまた事実です。では、暗い人は皆その性格を捨て去るべきなのでしょうか。 暗い人に限らず、どんな人にも欠点は存在します。一見あればあるほど良いものであると思われがちな「自信」や「協調性」でさえ、度を越えれば身を滅ぼすきっかけに繋がります。 あなたが暗い人を卒業したいと思ったのはなぜですか。親や友人から「外交的になった方がいい」「明るくなった方が君のためだよ」と言われたからでしょうか。そこに、あなた自身の心から変わりたいという気持ちはあるのでしょうか。

「暗い自分を卒業したい!」と思ったときは、まずそれが自発的であるかどうかを問いかけてみてください。今の自分も大事にしたいと本当に思っているのであれば、それを個性として生きていく道のりを模索することもアリではないでしょうか。

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ライター

murasakikohaku75

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「ストレスに負けないメンタルがほしい」という思いから、心理学や科学の勉強を始めたアラサー男。筋トレし...

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